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HeyJared

unmask diary

このPodcastは、私たちが日々の暮らしの中で感じたことや考えたことを、日記を綴る感覚でシェアしています。「今日あったちょっといい話」から「答えのない問い」まで、話題はさまざま。普段は見せない素顔や本音も、ここではちょっとだけオープンに。素の私たちを知ってもらうことで、価値観や考え方の近い人たちともっと出会えたら人生楽しくなりそう――。そんな思いで発信していきます。▼パーソナリティたかしおX:@takashi_okb313おのまりX:…

Podcast · By Takashi Okubo · Japanese · Official site

Indexed episodes, last 90 days
7
Latest publication
Sep 21, 2026
Audience
Checking…
Earliest in this view
Jul 6, 2026

Latest episodes

  1. Episode · Sep 21, 2026

    #082 自分の現在地を言葉にする。本当の自分に出会う『薄明』と葛藤の記録 (opens the original)

    Episode notes

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    今回は、二人が手掛けるサービス『薄明(はくめい)』の新しい一冊(もえちんさん編)が完成したというご報告から。 『薄明』は、全3回の対話を通じて自分だけのコンセプトブックをつくるサービスです。一人で悶々と考えていても見つからない「本当の自分」と向き合うため、たかしおとおのまりがちょうどいい話し相手として伴走します。 今回、もえちんさんはパートナーやご家族のことなど、普段の仕事では見せないプライベートな現在地をオープンに話してくださいました。「本当はね、私はこうなんだよ」という表には見えない自分らしさを言葉にすることは、未来の自分が立ち戻れる「原点回帰」の場所をつくること。 日々の喜怒哀楽は時間とともに色褪せても、対話を通して抽出された根本の本質は決して変わらない。そんな『薄明』が持つ魅力と、対話の時間そのものの価値について語り合いました。 エピソード後半は、前回の話題ともリンクする「記憶の残し方」について。失敗そのものよりも、その後どう乗り越えようと悩み、葛藤した過程にこそ人の価値は宿ります。簡単に答えが出ないことに根気よく向き合った経験を記録しておくことの大切さを共有した回です。 ~自

  2. Episode · Aug 30, 2026

    #081 失敗の数が全てじゃない。「もっと失敗していいよ」に隠された信頼 (opens the original)

    Episode notes

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    前回の収録に引き続き、「失敗」についての話題から。 おのまりは、職場で「もっと失敗していいよ」と言われた際に、その言葉の裏で相手が何を求めているのかを深く考えすぎてしまった。 でも、その「失敗していいよ」という言葉は、決して否定やプレッシャーではなく、とんでもない損失を出さないだろうという相手への深い信頼があるからこそ掛けられる言葉な気もします。 相手の言葉の奥にある「信頼」をどう受け取るか。 ひとりで考え続けるより、誰かと話した方が心が軽くなるのかもしれません。 ~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~ 自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください! ⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2Bt6xKl8aIEA⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 『薄明』のサービスページはこちら ⁠https://aboard-stock-fd7.notion.site/2520ada621e480d286ade4c360b524a8⁠ 番組へのご意見・ご感想などは

  3. Episode · Aug 16, 2026

    #080 環境が変わったことで見えてくる自分の輪郭と、失敗の話 (opens the original)

    Episode notes

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    前回のたかしおの近況報告に続き、今回はおのまりメインです。 今年の2月にスタートアップへ入社し、フリーランスを卒業したおのまり。マルチタスクはずっと苦手だと思っていたものの、環境が変わったことで意外と対応できることに気づいたそうです。 忙しいものの、その疲労を「筋肉痛」と表現している様子から、充実していることがわかります。 「他者と関わることで自分の輪郭が見えてくる」──関わる人や環境を変えることで、今まで当たり前だと思っていた自分の特性や資質に改めて気づけるのかもしれません。 最後は少し話題が膨らみ。おのまりがずっと抱えていた「失敗って何だろう?」という疑問について。 大切なのは失敗の数よりも、経験から何を洞察するか。案外、本質をついた話をしているかもしれないです。 ぜひ最後まで聴いてみてください。 ~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~ 自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください! ⁠https://open.spotify.com/episode/4VywctxNuKEegme2iZWam6?si=7-c1FTSqRG2

  4. Episode · Aug 10, 2026

    #079 手作りのZINE。不完全な自分をまるっと受け入れる話 (opens the original)

    Episode notes

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    バタバタと走り抜けた6月と7月。久しぶりの収録は、この2ヶ月間の近況報告から。 たかしおは、1年間の日記をまとめたZINE(日記本)を金沢のイベントで初めて手売りした感動をシェア。自ら作ったものを直接手渡し、「いいね」と言ってもらえる喜びは、体験できてよかったと語ります。 後半は実際にZINEを読んでいただいた方からの感想の話へ。小説でもインタビューでもない、「人の日記」だからこそ滲み出るリアルな感情や泥臭さ。思い通りにいかないことや人間の不完全さも含めて「それも人間だよね」とまるっと受け入れていく。そんな等身大の歩みが、結果的に孤独を遠ざけ、人との繋がりを生んでいくのだろうとおのまりは思いを巡らせます。 いくつになっても、ありのままの自分を誰かに認められるって嬉しい。 そんなあたたかい気持ちを共有した回です。 ▼関連リンク 話に上がった、たかしおのZINE(Webストアに飛びます) https://takashio-book.stores.jp/items/6a3fc217b4efa2bfc275bdea いただいた感想note https://note.com/yomuniwa/n

  5. Episode · Jul 27, 2026

    #078 大人の紅茶事情とガラス愛。私たちは風鈴だという話 (opens the original)

    Episode notes

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    引き続き、ほろ酔いまったり回。6月どうしようか、という話題からスタートしました。 たかしおはZINEの佳境、さらに次号の制作も動き出していて、0から書く時間が増えていく6月。おのまりは、5月は仕事の円の中だけで回りきっていたから、6月はもうすこし自分の円を広げていきたい。そんな時期。 好きな本を読んだり、ガラス雑貨を見に行ったり。(途中、おのまりが韓国で出会った雨の雫をかたちにした文鎮も登場。笑) 光の当たり方でまったく違った透明感が見えるのが素敵なんです。 一方、たかしおは紅茶にはまりそうという話へ。甘い香りなのに飲んだら渋い、そのギャップがかつては苦手だったのに、今はそのギャップを求めるように。味覚じゃなくて、感性が変わった瞬間なのかもしれない。 ガラスのコップに氷と紅茶、風鈴の音、エアコンでは出せない涼しさがある。そして、物も人も、活きる環境があってこそ。私たちは風鈴だ、という話に至った回です。 ~自分のことを知るために、わたしたちが伴走します~ 自分だけのコンセプトブックをつくる『薄明』について語っている回も良ければ聞いてみてください! ⁠https://open.spotif

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