sunabalog
大学からの友人である30代エンジニア3人による、雑談発想型サービスプロトタイピング会議録。砂場(サンドボックス)で遊ぶような自由な発想で、1ヶ月という短期間でMVPを作り上げるアジャイルな開発プロセスを公開。アイディエーションから実装まで、開発のリアルとモノづくりの楽しさを発信していく番組です。- コードとか:https://github.com/sunaba-log- 宣言/原則/実践とか:https://sunaba-log.github.io/statement
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- Sep 17, 2026
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- Jul 10, 2026
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#41 AIコスト増の裏側、個人開発アプリの挑戦、そしてハッカソンへ!開発者たちのリアルな雑談会議 (opens the original)
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【エピソード概要】 AIの利用料とコスト増加の背景にあるAI利用の民主化やベンダー競争について深掘り。数森氏からは個人事業主としてのアプリ開発「いくトコ」や失語症向け「言葉の練習アプリ」の挑戦が語られ、高島氏は自身の英語学習アプリとセキュリティ記事執筆の進捗を共有。小野氏の感情マッピングアプリ「EmosioScape」のユニークなコンセプトも紹介されました。アプリの収益化とユーザー数増加に伴うコスト課題に直面しつつ、今後のハッカソン参加に向けた具体的な検討が進む、開発者たちのリアルな悩みと展望が詰まった回です。 【目次】 0:00 AIの利用料とコスト増加に関する議論 0:55 AIトークン利用料低下の背景 2:47 AI Hackathonへの参加検討 3:56 数森氏の個人事業主活動とアプリ開発 6:26 数森氏のアプリ「いくトコ」紹介 10:33 数森氏の失語症向け「言葉の練習アプリ」紹介 14:27 高島氏の英語学習アプリとセキュリティ記事執筆 19:55 小野氏のアプリ「EmosioScape」紹介 24:26 アプリの収益化とユーザー数に関する課題 28:00 今後のハッカ
#40 AI悪用からポッドキャスト自動生成、IPの未来まで!Sparcast定例会で語られたテクノロジーの光と影 (opens the original)
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【エピソード概要】 今回のSparcast定例会では、AIサービスの悪用事例とその背景にあるランサムウェアの進化、そしてAIによるポッドキャスト制作システム「PitPa」の革新的な機能が紹介されました。AI生成ポッドキャストの急増と、リスナーの「感情を排した事実伝達」への需要変化について深く掘り下げています。さらに、ポケモンやハローキティといった強力なIP(知的財産)がプラットフォームの変化によって直面する課題と、ユーザーがコンテンツに求める「世界観への没入」の重要性を議論。最後に、Shibapattonアプリ開発やYouTube Shorts連携機能「Talk-to-Shorts」構想など、メンバーそれぞれの具体的な取り組みと今後の展望が語られました。 【目次】 0:00 AIサービスを悪用した攻撃事例とその背景 2:40 AIによるポッドキャスト制作システム「PitPa」の紹介 6:00 AI生成ポッドキャストの現状とリスナーの需要変化 12:54 IP(知的財産)の価値とプラットフォームの役割の変化 20:50 各自の取り組みと今後の予定 【関連情報】 - GitHub: htt
#39 SparkCastをAIハッカソンで進化!ガバナンスとセキュリティで挑むGoogle Cloud AI Hackathon (opens the original)
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【エピソード概要】 今回のエピソードでは、まず自社プロダクト「SparkCast」の現状とバグ報告について共有。その後、Google Cloud AIハッカソンについて詳細な議論が展開されました。第5回となる今回のハッカソンは「作れるから使えるAI」をテーマに、ガバナンスとセキュリティを備えたAIエージェントの開発を目指します。行動の自律性、管理統制、可観測性、セキュリティが主要な審査基準となり、エキスパートAPIやYouCam APIなど多様なAPIが提供されます。チームはSparkCastをベースにハッカソンへの参加を決定。既存プロダクトを活用することで参加ハードルを下げつつ、Google Cloudクレジット獲得やスキルアップを目指します。特に高島氏の専門分野であるクラウド・プロダクトセキュリティの知見を活かし、AIエージェントにおける情報漏洩やプロンプトインジェクションなどのリスク評価、OSWAP Top 10 AIを参考にセキュリティ対策を深掘りする方針です。SparkCastの既存機能と提供APIを組み合わせ、ユニークなアイデア創出に挑む意気込みが語られました。 【目次】
#38 Xアルゴリズムの深層とAI時代のハッカソン戦略:チームの未来を語る (opens the original)
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【エピソード概要】 今回は、X(旧Twitter)のアルゴリズムと有料バッジの現状から、SNSでの効果的な成長戦略について議論しました。さらに、4H24ルール(ハッカソン)の試行結果を振り返り、そのメリット・デメリット、AIによる開発プロセスの変化、そしてチームでの「自分ごと化」の難しさを深掘りしています。AIが多くの仕事を代替する時代において、人間の仕事の価値やハッカソンの真の目的(実績か学びか)について熱く議論。仕事の「娯楽化」の可能性にも言及し、チームとしての今後の活動方針、ビジネスモデル、スパーキャストのアプリ化とマネタイズ、そして各メンバーのアクションアイテムを具体的に決定しました。AI時代におけるチーム開発の意義と個々の役割を再定義する、示唆に富んだ回です。 【目次】 0:00 X(旧Twitter)のアルゴリズムと有料バッジに関する議論 3:55 4H24ルール(ハッカソン)試行の振り返りと課題認識 12:54 AI時代における仕事の価値とハッカソンの目的の再定義 24:15 チームとしての今後の活動方針と各担当者のアクションアイテム検討 【関連情報】 - GitHub:
#37 【播種会】食卓から脳疲労まで!未来を創るアプリアイデア大集合&次期プロトタイプ選定へ (opens the original)
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【エピソード概要】 今回の播種会では、参加者それぞれが持ち寄った革新的なアプリアイデアを共有しました。高島からは日常の献立悩みを解決する「今日のご飯どうする?」、数森からは個人開発者とプロモーション担当者のマッチングやAIによるLP自動生成アプリ「LPシェア」が提案されました。小野は、環境音をミックスする「Soundscape Canvas」、脳疲労を可視化する「Synapse Canvas」、日常の発見を促す「Unisphere」など、多角的な視点からのアイデアを発表。これらのアイデアの中から、次回の8時間ハッカソンで実装するプロトタイプを選定するため、YouTubeショート動画を作成し、視聴者の反応を元に決定する方針が固まりました。多岐にわたるアイデアの魅力と、その実現に向けた熱い議論が繰り広げられた回です。 【目次】 0:00 オープニング 0:09 高島のアイデア共有「今日のご飯どうする?」 4:42 数森のアイデア共有 12:54 小野のアイデア共有 33:55 次のステップと決定事項 【関連情報】 - GitHub: https://github.com/sunaba-lo
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