radioシナプス
言語化と思考する事と妻が大好きな5児のパパ😎潜在意識コーチング・トレーダーなどをやっている中での経験から色々な話をしていけたらと思っています◯不定期で朝7:00配信予定!普段、妻や子供たちの話を聴く側なので、自分の考えや想いを発する場が欲しい〜という事で、【独り言】を気ままにつぶやいています!配信を聞いてくれた人が何か1ミリでも、良い方向に進むようなエッセンスを発信できたらと思っています◯人類全員が自分の才能を発揮できる世界になったらすごくいいよね👌話して欲しいテーマや質問などがありましたらr@synapse.moeもしくはスタンドFM内でレターを…
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- Sep 8, 2026
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- Jul 7, 2026
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「こんな自分ほんとに嫌!」その"嫌"は本当に弱みなのか? (opens the original)
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## ◆今回の話 今回は、美容室での何気ない会話から始まった **「弱みって、本当に弱みなんだろうか?」** という思考の旅について話しています。 息子の特性を見ていて、 ある能力が落ちた一方で、別の部分ではものすごく集中できることに気づきました。 そこから、 「弱みは消すものなのか?」 「ただ、今いる環境に合っていないだけなのでは?」 「昔は生きるために必要だった性質が、現代では弱みに見えているだけなのでは?」 と、どんどん考えが広がっていきました。 心配性、人の顔色を気にする、損切りできない、甘いものに弱い。 普段は「直したい」と思うような性質も、 見方や場所を変えると、別の意味を持つのかもしれません。 今回も、結論を教えるというより、 自分の中でどう思考がつながっていったのかを、そのまま話しています。 ## ◆今回のポイント ・身近な人の特性から「弱み」について考え始めたこと ・元々持っている気質が、環境によって強く出ることがある ・弱みと強みは、環境や使い方によって見え方が変わる ・「損切りできない」を意志の弱さだけで説明しない見方 ・心配性は、危険察知の感度が高いとも考えられ
疲れループから抜けられない理由がわかって、ハッとした話 (opens the original)
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もちろん。今回は参考書籍パートを外して、55話の内容と新方針に合わせるとこの形がいいです。 ## ◆今回の話 今回は、最近の自分の中でつながった **「自分を二番目に置いていたのかもしれない」** という気づきについて話しています。 仕事、発信、投資、家族、コミュニティ。 気づけばずっと、 「どう届けるか」 「どう人を良くするか」 「どう仕組みを作るか」 ばかり考えていました。 一方で、自分自身を育てることや、自分の時間・お金・エネルギーを自分に戻すことは、思っていた以上に後回しになっていたのかもしれません。 さらに神社で、家族や周囲には感謝しているのに、 **自分自身にはほとんど感謝していなかった** ことにも気づきました。 自分のことはかなり理解しているつもりなのに、なぜ自分を後回しにするのか。 今回は、その違和感から始まった思考の旅を、台本なし・編集なしでそのまま残しています。 ## ◆今回のポイント ・やりたい仕事なのに、なぜか進まなかった理由 ・外側の設計ばかり考えていたことへの違和感 ・投資を見直して気づいた「自分への資源配分」 ・Podcastがいつの間にか義務になってい
「やりたいのに進まない…」仕事も家事も頑張ってるのに、なぜ前に進まないのか? (opens the original)
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◆今回の話 「やりたいことはあるのに、なぜか後回しになってしまう」 仕事も家事も勉強も頑張っている。 決してやる気がないわけでもない。 それなのに、本当に進めたいことだけが残っていく。 今回は、そんな状態について私自身の過去を振り返りながら考えてみました。 以前の私は、仕事の成果が落ちるほど、さらに仕事を増やしていました。 今振り返ると、 **疲れた自分を、さらに働かせることで問題を解決しようとしていたんです。** そこから生活や働く時間帯を見直していく中で気づいたのが、 **やりたいことが進まないのは、時間がないからではなく、一番疲れた自分に一番大事なことを任せているからかもしれない** ということでした。 今回は、時間管理ではなく「自分のエネルギーを、どこに配るのか」という視点から深掘りしています。 --- ◆今回のポイント ・頑張っているのに前へ進んでいる感じがしない理由 ・疲れた時ほど、さらに仕事を増やしてしまう悪循環 ・自分のパフォーマンスが出やすい時間帯を知る ・朝5時起きが正解なのではなく、自分の高エネルギー帯を把握する ・人生で大事なことを「余った時間」に回さない ・夜
先生とは「教える人」じゃない。10年かかって気づいた、尊敬される人の共通点 (opens the original)
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◆今回の話 「先生って、教える人のことなんだろうか?」 今回は、そんな違和感から、 尊敬される先生・リーダーには何が共通しているのか について、私自身の過去や、人生の師匠との出会いを振り返りながら考えてみました。 30代前半までの私は、 「自分は周りが見えている」「自分の方が分かっている」と思い込み、人の意見をあまり取り入れないタイプでした。 今思えば、尊敬されるどころか完全に裸の王様です。 そんな私が、ある師匠と出会って気づいたのが、 先生とは「教える人」ではなく、「先を生きている人」なのかもしれない ということでした。 --- ◆今回のポイント ・知識や経験があっても、尊敬される人とされない人がいるのはなぜか ・先生とは「教える人」ではなく「先を生きる人」なのかもしれない ・人を惹きつけるリーダーほど、自分を先生だと思っていない ・自己研鑽を続けながら、人の価値観も取り入れていく ・「先生になろう」とするのではなく、結果として「教えてほしい」と言われる人になる 今回、私が感じた共通点はこの3つでした。 1. 自分を先生だと思っていない 2. 良いと思ったものを人に伝える習慣がある
「こんなこと聞いたら、バカだと思われる?」質問できない人が止めているもの (opens the original)
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◆今回の話 「こんなこと聞いたら、バカだと思われるかも…」 そんな気持ちから、質問できなくなった経験はありませんか? 今回の対談では、「質問する人ほど成長する」と言われる理由だけではなく、 ・なぜ質問できなくなるのか ・質問する前に本当に必要なことは何か ・質問が減る人と、成長して質問しなくなる人の違い について、実体験を交えながら深掘りしました。 話しているうちに見えてきたのは、 質問力よりも先に、「疑問を外に出す習慣」が大切なのかもしれない という一つの仮説です。 ⸻ ◆今回印象に残ったポイント ・質問できない背景には、過去の体験が影響していることがある ・質問は答えをもらうためだけではなく、自分の思考を整理する行為でもある ・疑問をそのままメモするだけでも、自己認知は深まっていく ・質問する側だけでなく、答える側も成長する ⸻ ◆今日の持ち帰り 「良い質問」を作ろうとしなくても大丈夫です。 まずは、 「あれ?」「なんでだろう?」 と思った瞬間を、そのまま一行だけ残してみてください。 その小さな疑問が、自分自身を理解する入口になるかもしれません。 ⸻ ◆メルマガのご案内 こうした日
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