Skip to content
HeyJared

IBUKI STATION

ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。IBUKI https://ibuki.run/近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開桑原佑輔…

Podcast · By IBUKI · Japanese · Official site

Indexed episodes, last 90 days
16
Latest publication
Sep 24, 2026
Audience
Checking…
Earliest in this view
Jul 9, 2026

Latest episodes

  1. Episode · Sep 24, 2026

    「人としての感覚がバグりました」トレラン未経験の湯浅さんと信越五岳を振り返る (opens the original)

    Episode notes

    Read excerpt

    今回のIBUKI STATIONは、信越五岳トレイルランニングレースからの帰り道、長野県塩尻市にある宿とポッドキャストスタジオ「KICHI」からお届けします。 近藤と俣野が突然KICHIを訪ね、オーナーの湯浅さんを急きょゲストに迎えて収録。地方移住をテーマにしたポッドキャスト「ローカルナイトニッポン」を配信する湯浅さんに、東京から塩尻へ移住した経緯や、宿とスタジオを始めた理由、地域に開かれた場所としてのKICHIについて伺いました。 そして本題は、開催を終えたばかりの信越五岳トレイルランニングレース。トレイルランニング未経験の湯浅さんに、「山の中を160km走る」「2日近く動き続ける」という100マイルレースの世界を一から説明します。食事や睡眠はどうするのか、なぜそこまで走るのか。トレイルランナーには当たり前になった感覚を改めて問い直すことで、100マイルという挑戦のすごさが浮かび上がりました。 レースでは、若手選手の活躍や悪天候のなかで続いた選手たちの挑戦、関門ぎりぎりまでゴールを目指す姿を振り返ります。速さだけでなく、完走者全員を壇上に迎えて称える信越五岳ならではの文化や、完走でき

  2. Episode · Sep 17, 2026

    日本TRGPシリーズ・ファイナル!白馬の激戦をつないだ途切れないライブ配信 (opens the original)

    Episode notes

    Read excerpt

    今回のIBUKI STATIONでは、日本トレイルランニンググランプリシリーズの最終戦「白馬国際クラシック2026」を振り返ります! 上田瑠偉選手と山口大河選手が激しく順位を争う男子レース、吉住友里選手の3戦完全優勝、西村あい子選手や上田絢加選手による女子上位争いなど、最後まで目が離せない展開となった白馬決戦。シリーズを通して見えてきた選手それぞれの個性や得意分野、ライバルであり仲間でもある選手同士の関係についても語ります。 ライブ配信では、スタートから上位選手のゴールまで、録画映像やスタジオトークを挟まず、レース現場から届くライブ映像だけでつなぐことに初めて成功しました。2画面表示、Eバイクやランニングカメラマン、ドローン映像、AIによる選手写真の切り抜きなど、新たな仕組みを取り入れた配信の舞台裏をご紹介します。順位が入れ替わる決定的な瞬間を捉えられた理由や、現場のカメラマン同士の連携についても振り返りました。 初年度を終えた日本TRGPシリーズ。大会を重ねるごとに選手の顔や個性が見えるようになり、シーズンを通して応援する新しい楽しさが生まれました。トレイルランニングが、走る人だけで

  3. Episode · Sep 10, 2026

    気持ちのいい尾根道と豪華なおもてなし!ナタショウトレイル (opens the original)

    Episode notes

    Read excerpt

    今回のIBUKI STATIONでは、福井県おおい町で開催された「ナタショウトレイルランニングレース」の様子をお届けします。 風が抜ける気持ちのいい尾根道を走る一方、後半には厳しいアップダウンが待ち受ける、走りごたえたっぷりのコース。大会運営の方へのインタビューを交えながら、コースの特徴や大会づくりの舞台裏、IBUKIのGPSトラッキングを初めて導入した当日の様子を振り返ります。 そして、ナタショウトレイルのもうひとつの大きな魅力が、ゴール後の豪華な振る舞い!鹿肉料理、鮎、へしこのおにぎり、きのこカレー、梅ジュースなど、地元のおいしいものがずらりと並びます。「ゴールしてからが本番」ともいわれる、温かくアットホームな大会の魅力に迫りました。 前半では、先日公開した石尾和貴さんと宮崎喜美乃さんのロングインタビューを振り返ります。石尾さんがTJARに注ぎ続けてきた情熱と知られざる人間味、喜美乃さんの緻密なトレーニングや食事管理、そして将来の意外な構想まで、収録を通じて感じたお二人の魅力を語りました。 後半には、白馬国際クラシックと信越五岳トレイルランニングレースのライブ配信情報も。2画面表示

  4. Episode · Sep 8, 2026

    挫折から、UTMB日本人女子最高タイムへ。宮﨑喜美乃が変えたこと (opens the original)

    Episode notes

    Read excerpt

    昨年のUTMB途中棄権から1年。宮﨑喜美乃さんが、26時間55分14秒の日本人女子最高タイムでフィニッシュしました。 自己ベストを約2時間縮めた一方、順位は31位。やり切った手応えと、世界の層の厚さを前にした悔しさ。その両方を感じた宮﨑さんは、何を思い、再び挑戦することを決めたのでしょうか。 昨年8月のIBUKI STATION出演後を振り返りながら、低体温症による途中棄権、思うように走れなかった日々、海外コーチとの新たな取り組みをじっくり伺いました。トレーニングや走り方の見直し、補給・体温管理の試行錯誤、世界のトップ選手たちと過ごした合宿。そして、今年のレースで手応えを得たことと、最後の二山に残った課題まで。 話は、落ち込んだときに支えになった占いから、海外ポッドキャストとAI翻訳、秋山穂乃果さんのサポート、女性アスリートの挑戦を支えたいという思いへも広がります。 真剣な競技の話にも、宮﨑さんらしいユーモアがたっぷり。帰国直後の率直な気持ちと、これからの挑戦を近藤淳也が聞く、2時間半超のロングインタビューです。 ゲスト:宮﨑喜美乃(Kimino Miyazaki) 聞き手:近藤淳也

  5. Episode · Sep 6, 2026

    TJAR2026王者・石尾和貴は、なぜ走るのか?陸上での挫折、世界一周、そして優勝へ【3時間超インタビュー】 (opens the original)

    Episode notes

    Read excerpt

    TJAR2026を5日12時間59分で制した石尾和貴さんを迎え、3時間を超えるロングインタビューをお届けします。 なぜTJARを目指すようになったのか。 そして、優勝を果たした今も、なぜ悔しさが残っているのか。 今回はレースの振り返りだけでなく、生い立ちから学生時代、海外生活、仕事、山との出会いまで、近藤淳也がじっくりと伺いました。 富山で育ち、野球少年から陸上の中距離選手へ。より高いレベルで競いたいと進んだ大学では、度重なる怪我に苦しみ、不完全燃焼のまま競技生活を終えることに。その頃、偶然目にした記事で知ったのが、日本海から太平洋へ、日本アルプスを越えて進む415kmのレース「TJAR」でした。 シンガポールでの仕事と暮らし、世界一周の旅を経て、山の世界へ。2022年にはTJAR初出場で3位に入るも、2024年は膝の故障で出場を辞退。ようやくつかんだ出場権を手放す葛藤と、そのときに届いた言葉。そして、再びスタートラインに立つまでの日々を語ります。 今回、石尾さんが掲げていた目標は、優先順位の高い順に「4日と12時間」「5日切り」「優勝」。 先頭を進みながら意識していたのは、歴代のトッ

Publishing over time

Last 90 days. Choose a month to open its work.

Recurring subjects

Named in the text we hold. One piece can cover several.

Not enough subject data for this period yet.

Audience

No verified audience measurement yet.

About this data

Counts cover the work we have indexed. Tone needs enough text and a confident classification. Excerpts and episode notes are not full articles or transcripts.

Identity or attribution wrong? Suggest a correction.

See coverage about IBUKI STATION