Skip to content
HeyJared

Growth Radio by immedio

Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。▼出演者浜田 英揮株式会社immedio 代表取締役新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business…

Podcast · By immedio · Japanese · Official site

Indexed episodes, last 90 days
12
Latest publication
Sep 21, 2026
Audience
Checking…
Earliest in this view
Jul 6, 2026

Latest episodes

  1. Episode · Sep 21, 2026

    名著再読『インサイドセールス』茂野明彦 (opens the original)

    Episode notes · Positive tone

    Read excerpt

    今回の名著再読シリーズでは、茂野明彦さんの『インサイドセールス 訪問に頼らず、売上を伸ばす営業組織の強化ガイド』を取り上げます。 インサイドセールスというと「商談をつくる部門」と捉えられがちですが、本書が重視するのは、顧客との会話から得た情報や信頼関係を蓄積し、次の活動につなげていくこと。 今回は、本書の内容をもとに、 ・事業に合わせたインサイドセールスの役割設計 ・チーム立ち上げと採用で考えるべきこと ・「ユニコーン」「パフォーマー」「カルチャービルダー」という3つの人材タイプ ・組織の成熟度に応じたKPIの変化 ・商談数だけでは測れないインサイドセールスの成果 ・AI時代にSDR・BDRの役割はどう変わっていくのか などについて解説します。 ▼お知らせ Growth Radioの公開収録第四弾を行います! ⁠⁠⁠⁠https://www.immedio.io/event/page-4505/⁠⁠⁠⁠ 2026年10月9日(金)18:30〜20:30 ABMは本当に「営業戦略」なのか?──当事者と支援者、二つの視点から考える日本のエンタープライズマーケティング ぜひご参加下さい! ▼

  2. Episode · Sep 14, 2026

    【名著再読】キャズム(ジェフリー・ムーア) (opens the original)

    Episode notes

    Read excerpt

    「顧客からの評判はいい。導入事例も増えてきた。それなのに、なぜかそこから成長が止まる。」 『キャズム』が教えてくれるのは、初期顧客とメインストリーム顧客では、プロダクトを買う理由そのものが違うということです。 初期顧客は「未来の可能性」を買う。一方、メインストリーム顧客が求めるのは、「今の業務で確実に成果が出る、完成された解決策」。 今回は、 ・アーリー・アドプターとアーリー・マジョリティーの間にある「キャズム」とは何か ・なぜキャズムを越えるには、市場を広げるのではなく「狭める」必要があるのか ・プロダクト単体ではなく「ホールプロダクト」をつくる重要性 ・初期顧客やデザインパートナーからの高評価を、なぜ過信してはいけないのか ・SaaSやAIにおける「利用開始」と「本格導入」の間にある新しいキャズム などを、B2B SaaS・AIの現在の文脈に置き換えながら約26分で話しました。 「初期顧客からの高評価は、本当にPMFの証明なのか?」 プロダクトを次の成長フェーズへ進めたい方に、ぜひ聴いていただきたい回です。 ▼お知らせ Growth Radioの公開収録第四弾を行います! ⁠⁠⁠h

  3. Episode · Sep 7, 2026

    【名著再読】GIVE & TAKE「与える人」こそ成功する時代(Adam Grant) (opens the original)

    Episode notes

    Read excerpt

    成功の梯子の最下位はギバー。しかし最上位もギバー──。 今回の「名著再読」は、Adam Grant『GIVE & TAKE「与える人」こそ成功する時代』(2014年、三笠書房、監訳:楠木建)。刊行から10年以上経った今、AIが提案書もリサーチも均質化していく時代に、営業の差別化はどこに残るのか。「与えることは合理的戦略である」という視点で読み直しました。 ▼ 主なトピック・ギバー/テイカー/マッチャー:成功者と敗者の両極にギバーがいる理由・燃え尽きるギバーと成功するギバーを分ける「他者志向(otherish)」・5分間の親切、休眠状態のつながり、「愛想の良いテイカー」の見抜き方・インサイドセールスへの翻訳:テイカー型追客 vs ギバー型ナーチャリング B2B SaaSの現場でGTMに向き合う方、営業・IS・CSのマネジメントに関わる方におすすめの回です。 ▼お知らせ Growth Radioの公開収録第四弾を行います! ⁠⁠https://www.immedio.io/event/page-4505/⁠⁠ 2026年10月9日(金)18:30〜20:30 ABMは本当に「営業戦略」なの

  4. Episode · Aug 31, 2026

    電話 x AIでARR2億ドル超──仏発ユニコーンAircallの勝ち方 (opens the original)

    Episode notes

    Read excerpt

    日本では馴染みがないものの海外では広く使われているSaaSを解説し、事業展開のヒントを探る「海外ユニコーン解説」シリーズ。今回はフランス発のクラウド電話SaaS、Aircall(エアコール)を取り上げます。 SaaSの世界で最も"枯れた領域"と思われがちな「電話」。Aircallはそこに目をつけ、レガシーPBXをソフトウェアで置き換えることで、ARR2億ドル超・23,000社以上が使うユニコーンへと成長しました。 ▼本エピソードの内容 ・Aircallとは何か?──CRM連携を軸にした「電話のSaaS化」と最新の規模感 ・創業ストーリー──スタートアップスタジオeFounders発、課金開始で顧客の6割が離脱した話、500 StartupsでのPMF発見 ・なぜ勝てたのか──SMB特化×250以上の連携エコシステム、CEO自らNYに移住した米国市場攻略 ・AI戦略──Azure OpenAI活用と、Vogent/Piper AI買収による音声AIの内製化。LLM大手が音声に本気を出したらどうなる? ・日本市場への示唆──MiiTelやIVRyとの比較、日本の音声AI企業が海外で勝つため

  5. Episode · Aug 24, 2026

    海外ユニコーン解説「Intercom」社名を捨ててAIに全張りし、Salesforceに36億ドルで買収されたSaaSの申し子 (opens the original)

    Episode notes

    Read excerpt

    ▼今週の内容海外ユニコーン解説シリーズ「Intercom(現Fin)」/Webサイト右下の"あの吹き出し"を生んだカスタマーメッセージングの草分け/ダブリンのコーヒーショップから生まれた「インターネットビジネスをパーソナルに」という思想/2023年、GPT-4公開当日にAIエージェント「Fin」を発表。R&D予算の80%を全張りしARRは$1M→$12M→$100M超へ/「1解決$0.99」の成果課金でNRRは112%→146%に/既存ARR $60Mを自ら破壊してでもAIへ移行した「創造的破壊」/2026年、社名をFinに変更した1ヶ月後にSalesforceが約36億ドルで買収へ/日本のSaaS企業がAIトランスフォーメーションで学ぶべき勝ち筋とは ▼お知らせ Growth Radioの公開収録第四弾を行います! https://www.immedio.io/event/page-4505/ 2026年10月9日(金)18:30〜20:30 ABMは本当に「営業戦略」なのか?──当事者と支援者、二つの視点から考える日本のエンタープライズマーケティング ぜひご参加下さい! ▼このPo

Publishing over time

Last 90 days. Choose a month to open its work.

Recurring subjects

Named in the text we hold. One piece can cover several.

Audience

No verified audience measurement yet.

About this data

Counts cover the work we have indexed. Tone needs enough text and a confident classification. Excerpts and episode notes are not full articles or transcripts.

Identity or attribution wrong? Suggest a correction.

See coverage about Growth Radio by immedio