Dear Planet|ディアプラ ラジオ
地球環境を考え、アクションを起こしている方々にインタビューし、地球にやさしい生き方を考えていこうという番組です。環境にやさしい選択を共に知ることから始めましょう!
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- Sep 8, 2026
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- Jul 18, 2026
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#18|ゴミを宝物に変える福井の男ソリッドラボ・黒田さん|【前編】 (opens the original)
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捨てたペットボトルのキャップが、道の駅で"お金"に変わる場所がある——。 今回のディアプラは、福井から。海に流れ着いたゴミを、その場で素材にして、商品にまで変えてしまう。そんな"地域のなかで完結する循環"を実践している、株式会社ソリッドラボの黒田さんをゲストにお迎えしました。 黒田さんは、福井市でものづくり工房「トンカンテラス」を運営するかたわら、海洋プラスチックごみをアップサイクルし、そのための機械(破砕機・射出成形機)まで自分たちで設計・製造して全国に届けている方。「プレシャスプラスチック」という、世界に広がる活動の日本のリアルな現場を、たっぷり聞きました。 ▼ この回の内容・「ファブラボ」って何? ほぼ何でも作れる、ものづくり工房「トンカンテラス」・海のゴミを、その集落の中だけで"素材→商品→販売"まで完結させる現場(小浜市・八代海岸)・日本海側の海ごみ問題——対馬海流に乗って、一年中流れ着く・オランダ発、世界約9万人が取り組むオープンソース活動「プレシャスプラスチック」・埋め立て処分されていた海ごみが、"稼ぎ"に変わる・射出成形機は、金型さえ変えればカラビナも、ボールペンも、楽
#17|タツノオトシゴが消えた江の島の海で、いま起きていること|海さくら 海創造プロジェクト【後半】 (opens the original)
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この夏、江の島の海に行く人へ。 江の島に、昔「タツノオトシゴ」がいた——その海を取り戻そうとする人たちの、続きの話です。 NPO海さくらさんの「海創造プロジェクト」取材【後半】。 1月は残念な結果でしたが、"海の春"の3月に、もう一度取材させていただきました。 ▼ この回の内容 ・3月、"5代目アマモ"の再調査へ ・3月なのに水温が下がらない(今年は13度台をほぼ見ていない)=海の温暖化。黒潮の蛇行の話も ・結果は……またアマモは見つからず。海底はヘドロだらけ(指示棒が埋まるほど) ・それでも古澤さんは次の一手へ。4月から瀬戸内(日生)の"土壌改善のプロ"に学びに行く ・豆知識:沖縄の海はなぜ透明?/"流域"と護岸工事が海に与える影響/シーバスとアマモ=海のゆりかご ・寒い中でも人にやさしい、古澤さんの人柄(上着エピソード) ▼【次回】は、"福井の海洋プラスチック"へ! 拾ったプラスチックを別のモノに生まれ変わらせる、福井「株式会社ソリッドラボ」黒田さんの回。相模湾(太平洋側)と福井(日本海側)で漂着ゴミの事情はどう違う? ―――――――――――― ▼ おたより・リクエスト・出演のご相
#17|タツノオトシゴが消えた江の島の海で、いま起きていること|海さくら 海創造プロジェクト【前半】 (opens the original)
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この夏、江の島の海に行く人へ。 江の島の海に、昔「タツノオトシゴ」がいたって、知っていましたか? NPO海さくらさんの「海創造プロジェクト」取材【前半】。 今年1月に江の島で撮ってきた"海の中の調査"を振り返りながらお届けします。 ▼ この回の内容 ・海さくらさんは2005年〜、江の島で「目指せ!日本一楽しいゴミ拾い!」を続けるNPO ・海創造プロジェクト=海底に"森"(アマモ)を取り戻し、タツノオトシゴが帰ってこられる海を目指す活動 ・でも今、その「海の森」が全国で消えている——磯焼け(水温上昇・ウニの食害…) ・1月29日、"5代目アマモ"の調査へ。透明度は最高。……でも結果は? ・昔の江の島にはタツノオトシゴがいた(90代のおばあちゃんの証言)。古澤さんの熱い想いと、正直な葛藤 ▼【後半】は、3月の調査へ。続きは次回! ―――――――――――― ▼ おたより・リクエスト・出演のご相談(匿名OK・1分) https://forms.gle/dEpZUbEkB4LeC4jTA ▼ 出演 NPO法人海さくら 代表理事・古澤純一郎さん ダイビング:ダイビングショップNANA 橋本まさみさ
7/25(土)清瀬川まつりにブース出展いたします! (opens the original)
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今回は、ディアプラネットからのお知らせです!!7月25日(土)、東京・清瀬市で開かれる「きよせの環境・川まつり」に、Dear Planet が出展することが決まりました!当日のブースでは、捨てるはずだったペットボトルキャップが目の前で別のモノに変わっていくのが見れたり、カラビナキーホルダーワークショップを行います!▼ 当日、ディアプラネットのブースでできること①【知る】「川のゴミって、どこに行くんだろう? じゃあ、何をしたらいいんだろう?」そんな話を子どもにも分かるようにまとめた、Dear Planet オリジナル動画を上映します!②【見る】ペットボトルのキャップを、その場で砕いて、溶かして──カラビナのかたちになるまでを、目の前で実演します。(破砕機・射出成形機・専用の金型を持ち込みます👀)「ペットボトルのって、本当にこうなるんだ」を、実際に目の前で見れます!③【作る】できたカラビナに、ビーズと、ウッドチャームを選んで、紐で結んで──自分だけのカラビナキーホルダーに!そのまま持ち帰れます!!・ウッドチャームは、リサイクル機械一式を作ってくれた「ソリッドラボ( https://soli
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