books radio "yometa"-読書の話-
ブックアテンダントのkanaによる番組。本の楽しさを伝える案内人・付添人として毎回1冊ご紹介します。読書は苦手、、、こう思ってる人にこそ聴いてほしい番組です。本を読んでみたいけど、何を読んだらいいか分からない、難しいのはイヤだ、そんなあなたも、かけがえのない1冊に出会えるはずです!本が1冊読めたっ!そんな喜びをあなたに!Instagram⇨ https://instagram.com/yome.ta?igshid=1glutqeswjldtnote⇨ https://note.com/yome_ta
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- Sep 22, 2026
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📕ノンタン50周年!大人もハマる「ずっとともだち!!!」展|東京・立川 PLAY! MUSEUM (opens the original)
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東京滞在中、体力と気力とお財布の許す限り、美術館や展覧会に行きまくったKana。 今回は、その中でも娘が大喜びした「ノンタン」の展覧会をご紹介します! 📖 今回の紹介書籍・テーマ 「 誕生50周年記念 ノンタン ずっとともだち!!! 」展 PLAY! MUSEUM(東京・立川) みんな大好きノンタンが、なんと50周年! 展示だけでなく、ブランコや絵本、紙人形など、子どもが楽しめる遊び場もたっぷり。 💡 今回のポイント ・ノンタン誕生50周年! ・娘と「ノンタン50周年展」へ ・子どもが楽しめる仕掛けがいっぱい ・実は「いい子じゃない主人公」だったノンタン ・失敗したり、いじわるしたり、仲直りしたり ・声に出して楽しい、ノンタンの言葉とリズム 🌿 エピソード 子育てはノンタンと共にあると言っても過言ではないほど、娘と一緒に読んできたノンタン。 楽しい言葉とリズムで、娘に覚えてほしいこともノンタンを通して伝えています。 そんなノンタンは、発売当時としては珍しい「いい子じゃない主人公」だったそう。 失敗したり、いじわるしたり、それでも仲直りしたり。 むきだしの感情で、一生懸命に成長していく姿
🔐秘密の原稿が図書館に展示?!福岡東図書館×Podcast「yometa!」原稿展 (opens the original)
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ラジオの原稿って、放送が終わったら日の目を見ることはない……と思っていたら、なんと今回、これまで書いてきた「ブックス・レディオ yometa!」の原稿が、福岡東図書館に展示されることになりました! 📖 今回のテーマ 福岡東図書館×Podcast「yometa!」原稿展 これまでの77回の放送から厳選した原稿を展示。 さらに、原稿に貼られたQRコードからPodcastも実際に聴くことができます。 💡 今回のポイント ・ラジオの原稿が福岡東図書館に展示! ・「Podcast yometa!」初の原稿展 ・過去77回から厳選した原稿を紹介 ・QRコードからPodcastも聴ける ・紹介した本は福岡県内の図書館で読むことができます ・原稿を見返して気づいた「yometa!」の軸とは? 🌿 エピソード 福岡東図書館のフリーペーパー「みなすくレター」への寄稿をきっかけに、今回のコラボレーションが実現。 そしてKanaにとって人生初の「展示」です! これまでの原稿を改めて読み返してみると、いろいろなテーマを扱ってきた「yometa!」の中に、ひとつの共通する思いがあることに気づきました。 それは、「
【フランソワ・ポンポン】動物彫刻に一目惚れ!群馬県立館林美術館で出会った「シロクマ」|群馬旅 (opens the original)
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今回は東京を飛び出して、初めて群馬を訪れたKana。 群馬県立館林美術館 と 太田市美術館・図書館 を巡ってきました。 なかでも目的は、大好きなフランス人彫刻家 フランソワ・ポンポン の作品を見ること! つるっとしたシンプルな造形なのに、なぜか温かく、リアルで、生命力を感じるポンポンの動物彫刻。その魅力についてたっぷりお話しします。 📖 今回のテーマ フランソワ・ポンポンと群馬県立館林美術館 フランスのオルセー美術館で出会った「シロクマ」と、群馬で再会した小さな「シロクマ」。 ポンポンの作品が、なぜ自然豊かな群馬県立館林美術館に集められているのか。その理由にも迫ります。 💡 今回のポイント ・フランソワ・ポンポンの動物彫刻に一目惚れ ・群馬県立館林美術館で「シロクマ」と再会! ・自然と人間をテーマにした館林美術館 ・ポンポンのアトリエを再現した別館も必見 ・太田市美術館・図書館にも感動! 🌿 エピソード ・九州からほとんど出たことがなかったKana、初めて群馬へ ・昔、本屋さん時代に出会ったポンポンの作品集 ・「フランスか群馬に行かないと作品が見られない!」とすねていた過去 ・憧れだっ
【九州人、初めての雪国】新潟・八海山の「雪室」に感動!天然冷蔵庫に日本酒が眠る場所 (opens the original)
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Book Radio yometa 東京編! 今回は東京を飛び出して、初めて新潟・群馬へ旅をしたKana。 九州からほとんど出たことがなかったKanaにとって、初めて見る雪国の景色は驚きと発見の連続でした。 今回訪れたのは、新潟・魚沼の「八海山雪室」。真夏の外気温は約32℃なのに、雪の力だけで室内は約4℃。そこには、雪国に昔から伝わる「天然の冷蔵庫」の知恵がありました。 📖 今回のテーマ 新潟・魚沼の「八海山雪室」 魚沼産コシヒカリで知られる雪国・魚沼。そして、日本酒「八海山」が生まれた土地。 雪を使って日本酒を貯蔵する「雪室」を見学し、雪国の暮らしと文化、そこに込められた知恵と想いに触れた旅のお話です。 💡 今回のポイント ・九州人Kana、初めて新潟・群馬へ! ・魚沼にある「八海山雪室」を見学 ・雪を利用した「天然の冷蔵庫」 ・真夏でも雪の力だけで約4℃に保たれる雪室 ・豪雪地帯ならではの暮らしの知恵 ・失われかけた文化を受け継ぎ、新しい価値へ 🌿 エピソード ・夏休みは公園、YouTube、イオン、そしてほぼ自炊の日々 ・初めて見た新潟の真っ白な雪景色 ・八海山が生まれた土地を訪
【また行ってきた】下北沢「発酵デパートメント」で見つけた1冊|📕井上咲良『発酵、今日何作る?何食べる?』 (opens the original)
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今回は、東京滞在中のKanaが、大好きな場所・下北沢の「 発酵デパートメント 」へ再びお出かけ。 東京の都会をあちこち巡るのではなく、電動自転車で近所を楽しむ“田舎者スタイル”の東京生活。でも、ここだけは一人でも行きたくなる! そこで出会った、発酵食品をもっと身近に楽しめる1冊をご紹介します。 📖 今回の紹介書籍 『 発酵、今日何作る?何食べる? 』 井上咲良 著/オレンジページ刊 味噌、塩麹、豆板醤、ぬか漬け、ザワークラウト……。 基本の発酵食品を手作りし、さらにそれを使った料理まで楽しめるレシピ本。 今回は表紙にもなっている「塩麹オムライス」に挑戦!コンソメなどを使わなくても、塩麹で味に深みが出ることに感動します。 💡 今回のポイント ・大好きな「発酵デパートメント」にまた行ってきた! ・発酵ランチのおかげで夏バテから復活!? ・「文化を発酵させる」をテーマにした本屋さん ・井上咲良さんの手作り発酵食品とレシピ ・塩麹オムライスを実際に作ってみた! ・次に挑戦したいのはザワークラウト 🌿 エピソード ・東京生活も折り返し。都心より近所が落ち着くKana ・電動自転車を手に入れて感じ
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