AfterParty
AfterPartyは3人の編集者/ライターがファッションと社会を紐づけながら、時に批評的に、時にファンとして語り合うPodcast ( ^_^)/🍕(^-^)🥂\(^_^ )まるでパーティのあとに友だちと集まり、ゆるくも真剣に語り明かすように。はたまた、文化の担い手たちがジャンル横断的に集うアフターパーティのように。煌びやかに装う「ファッション」だけでなく、カルチャーのなかに登場する服や社会と密接に関わる衣服について、夜な夜なおしゃべりしています。Instagram @afterparty_podcast_*毎週水曜日 22時…
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- Sep 24, 2026
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2010年代リバイバル (opens the original)
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第105夜:いつ来る? もう来てる!? - リバイバルの周期が短くなっている?/インターネットがまだ平和だった2010年代/TikTok以降のルッキズム/進むサンドバッグ化/American Apparel(アメリカンアパレル)全盛期/タイツ・レギンス・スキニー/CSS、M.I.A.、リリー・アレン、ケイティ・ペリー、レディー・ガガ/映画『ブリングリング』と長いカーディガン/アイコンとしてのスカイ・フェレイラ/ADÉLA(アデラ)は来年の顔になるかも/ニコラ・フォルミケッティは「2010年代美学のフィクサー」/在英日本人を勇気づけた『DAZED & CONFUSED』のきゃりーぱみゅぱみゅ表紙/Kポップがレファレンスにしている、ジェレミー・スコットの過剰性とパーティ感/「ルバロン」と「トランプルーム」/2010年代の王道古着を扱う「PAT MARKET」「Only One」と2010年代オルタナを扱う「NOVO!」/サーフブランドPIKOはオーセンティックか?/KTZはもうリバイバルに入っている/BOY LONDONのせどり/PHENOMENONのキメラ性/点と線さんと伝説のイベント「
なぜ日本の読書は「クール」になれないのか (opens the original)
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第104夜:韓国・テキストヒップ・日本 - 韓国の読書トレンド「Text Hip」について/ Fashionsnap.com のサマーリーディング特集/実際どれくらい本読んでる?/風呂読書/田舎は読書に最適か/「坊主が本読んでら〜」/クールなのは「読書」ではなく「韓国」説/本が読まれないからカッコよくなる「クールの力学」/二宮金次郎は積読クソ野郎だった?/韓国のチル体験イベント「Ceiling Service」/ブライアン・イーノのチルアート/みんな疲れてる/ランニングと断酒ブーム/韓国は「絵づくり」が得意/あらゆるトレンドに乗っかるマーク・ジェイコブス/読書人口の7割は女性/Podcastが大好きな男たち/ショートスリーパー堀大輔は速読家だった/日本のおしゃれ界隈でヒップ化している「山」/読書は「女性的」?/海外小説だからこそ受け止められること/「効率的な男、たしかにイヤかも」/欧米で進む禁書/読書家デュア・リパ/ポップスターが読書を奪うな/ポイントカード大国ニッポン/スタイリッシュ化の功罪/日本は「かっこいい」に向いてない?/「つんどくず」現る!/「Text Hip」は輸入禁止で/
アナログ回帰と『バックルームズ』 (opens the original)
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第103夜:わからないから怖い(わかれば怖くない)現代メタホラー映画 - 『バックルームズ』👁️/そもそも「バックルームズ」って何なん?/溜池山王の屋外広告/リミナルスペースの最大IP/アメリカでは超弩級のヒット/「ホラー」というカテゴリーは正しいか?/YouTube発なのに「126分」/試写室でも異様な空気/建築家になれなかった家具屋オーナーと毒親のトラウマを抱えるカウンセラーの物語/消費電力が異常なわけ/テクスチャーだけじゃない骨太感/会話のシーンが良い/平岩が引っかかるシーン/何か怪物らしきものがいるっぽい/ファウンド・フッテージ/エヴァ性/『8番出口』との比較/A24の地盤/古典ホラーの趣き/アナログマキシマリズムのリファレンスはどこ?/Y2Kのイケてるアシスタント/個人事業主と派遣社員/「出入り自由な迷宮」という新規性/MRIのおっちゃん/科学 VS 精神分析/「バックルームズ」空間の生成原理がわからないから怖い、わかれば怖くない。/『バックルームズ』を他の国でつくったら?/蛍光灯と舞台設定が1990年であることの必然性/で、倉田は観たくなったのか/【告知】TIGER MOU
二次流通がおもしろい (opens the original)
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第102夜:マルジェラの私物は買取大吉の夢を見るか? - アナログ回帰、「アナログマキシング(Analogmaxxing)」知ってる?/有線イヤフォン・目覚まし・読書/G-SHOCK流行ってた/AirPodの画期/有線流行りの兆候/BLACK PINKのLISA/ Hannah /断線の罠/ファッションとしての有線/ミサンガって何だったんだ?/ヘアピンとしてのiPod Shuffle/酒井いぶきのテプラシール/フェスは「モッシュ」をしに行くもの/『Shiva Baby シヴァ・ベイビー』/30代後半はデジタルに楽観的/不便を求める若者たち/AI化している私たち/事なかれ主義/アナログ回帰は「ミニマリズムの反動」か/媒ティー/まだまだあるある「◯◯maxxing」/ライブは「記憶にピンを打つ」行為/クールジャパン赤字について/市場調査と方法論が甘い/「カルチャーくじ」をつくろう/宝くじに支えられているイギリスの美術館/「全然ダメだね」/口がうまいやつ・声がでかいやつに転がされがちな「国」/ビジネス界隈に近い「カルチャー界隈」に気をつけろ/つやちゃんはフォローマストで/『sabukaru』
デザインが恥ずかしい (opens the original)
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第101夜:作為と飾り _ 最初のガサガサは平岩がラムネを食べる音です/デザイン過多な服が恥ずかしくて着れない問題/「やってんな」と思っちゃう/不自然チェックシート/異素材ドッキング/切りっぱなし/ラグジュアリーの汚し加工/リアリティの有無/山用のアウターを都市で着ることの是非/「厳しい」と言っている平岩が厳しい by 倉田/「服がお好きなんですね」と思われたくない/ファッションに無頓着なほうがかっこいい?/ブランド v.s. ストリート/ロゴは好ましくない/理由・意味のない装飾はかわいい/“意図されたもの”/コンセプトで全部説明できちゃうデザイン/アドルフ・ロース 『装飾と犯罪』/バナナケースは愛らしい/分水嶺はJW アンダーソン?/メンズとウィメンズの違い/kotohayokozawa(コトハヨコザワ)の無意味性/そもそも“良いデザイン”って何なのか/コム・デ・ギャルソンの縮絨ジャケット/リメイクはどうなん/Charles Jeffrey Loverboy(チャールズ ジェフリー ラバーボーイ)は意外といける/勝手にマージさせてくれんな/スタイリングしたい人 v.s. 過多なデザイ
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