誰かの課題図書 | 本を通して、人を読む
誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。
- Indexed episodes, last 90 days
- 7
- Latest publication
- Sep 6, 2026
- Audience
- Checking…
- Earliest in this view
- Jul 5, 2026
Latest episodes
#11_中巻 【ゲスト:山口統吾】仕事を任せる人と任せられる人/ 課題図書:メディアの河を渡るあなたへ 小谷正一物語 (opens the original)
Read excerpt
--誰かの課題図書とは-- 誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。 --ゲスト-- 山口統吾 ラッパー/プロデューサー 年子の兄弟ラップユニット「山口兄弟」の兄。日常に根ざした「らしさ」を武器に楽曲制作やライブ活動を行う。ADKマーケティング・ソリューションズを経て現在株式会社秋田書店勤務。マーケ・IPセールス・PRを業務領域としマンガにまみれ奔走中 --ホスト-- 浅見和彦 プロジェクトデザイナー/プロデューサー 音楽、家電、インテリア業界を経て2014年にロフトワーク入社。シニアプロデューサーとして、Webサイトやブランド開発、街づくりまで多様なプロジェクトを手がける。2018年にはSTYLY・PARCOと共に「NEWVIEW Project」を立ち上
#11_上巻 【ゲスト:山口統吾】伝説のプロデューサーの話/ 課題図書:メディアの河を渡るあなたへ 小谷正一物語 (opens the original)
Read excerpt
--誰かの課題図書とは-- 誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。 --ゲスト-- 山口統吾 ラッパー/プロデューサー 年子の兄弟ラップユニット「山口兄弟」の兄。日常に根ざした「らしさ」を武器に楽曲制作やライブ活動を行う。ADKマーケティング・ソリューションズを経て現在株式会社秋田書店勤務。マーケ・IPセールス・PRを業務領域としマンガにまみれ奔走中 --ホスト-- 浅見和彦 プロジェクトデザイナー/プロデューサー 音楽、家電、インテリア業界を経て2014年にロフトワーク入社。シニアプロデューサーとして、Webサイトやブランド開発、街づくりまで多様なプロジェクトを手がける。2018年にはSTYLY・PARCOと共に「NEWVIEW Project」を立ち上
#10.5_下巻【番外編】何をやりたいかの作戦会議! (opens the original)
Read excerpt
<閑話休題の回.vol2> ・今後なにしようか ・意外と有言実行だったかも ・若年層で出たい方募集中! ▼誰かの課題図書とは 誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。 --ホスト-- 浅見和彦 プロジェクトデザイナー/プロデューサー 音楽、家電、インテリア業界を経て2014年にロフトワーク入社。シニアプロデューサーとして、Webサイトやブランド開発、街づくりまで多様なプロジェクトを手がける。2018年にはSTYLY・PARCOと共に「NEWVIEW Project」を立ち上げ、2021年にSTYLYへ転籍。NIIGATA XR Projectなどをプロデュースし複数の賞を受賞。2023年にはCCBTアーティストフェロー、MIND TRAILエリアディレクター
#10.5_上巻【番外編】直近5回を振り返ってみよう! (opens the original)
Read excerpt
<閑話休題の回.vol2> ・6人目から10人目までのおさらい! ・noteはじめます! ・今後のゲストについて! ▼誰かの課題図書とは 誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。 --ホスト-- 浅見和彦 プロジェクトデザイナー/プロデューサー 音楽、家電、インテリア業界を経て2014年にロフトワーク入社。シニアプロデューサーとして、Webサイトやブランド開発、街づくりまで多様なプロジェクトを手がける。2018年にはSTYLY・PARCOと共に「NEWVIEW Project」を立ち上げ、2021年にSTYLYへ転籍。NIIGATA XR Projectなどをプロデュースし複数の賞を受賞。2023年にはCCBTアーティストフェロー、MIND TRAILエリア
#10_下巻 【ゲスト:政池洋佑】「世界一」より「最高の自分」へ!/ 課題図書:ダークホース (opens the original)
Read excerpt
<ゲストは脚本家の政池洋佑さん> ・20年続く「キャンパスノート日記」と自己分析 ・最高の自分と幸福の追求 ・本への書き込みによる「過去の自分」との対話 ・課題図書は「 ダークホース 」 ▼誰かの課題図書とは 誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。 --ゲスト-- 政池洋佑 名古屋市出身。会社員から脚本家に転身し、映画「ハケンアニメ」で日本アカデミー賞優秀脚本賞受賞。代表作は「晩酌の流儀シリーズ」や「ミス・ターゲット」など。「見て面白い」より「見る前から面白そう」がモットー。設定フェチ。趣味は旅行とサウナ。 『キャラドラマ』を立ち上げ、毎週1本の短編ドラマを配信している https://youtube.com/
Publishing over time
Last 90 days. Choose a month to open its work.
Recurring subjects
Named in the text we hold. One piece can cover several.
Audience
No verified audience measurement yet.
About this data
Counts cover the work we have indexed. Tone needs enough text and a confident classification. Excerpts and episode notes are not full articles or transcripts.
Identity or attribution wrong? Suggest a correction.