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HeyJared

笑っていのとも!

笑っていのとも!とは?関西飲み歩き雑談🍷神々ゆかりの超パワースポット宮崎県育ちのバンドマン”井野桂吾”が、音楽やアート、マラソンのお友達と飲み歩き収録。酔わせて聞き出すゲストの本音を是非一緒に飲んでる気分で聴いてください。飲みながら推奨🍻

Podcast · By 井野桂吾 · Japanese · Official site

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30
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Sep 17, 2026
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Jul 6, 2026

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  1. Episode · Sep 17, 2026

    089|大ちゃんを掘るはずが、ちゃみおさんの「1日1曲」に行き着いた。(2026.9.17) (opens the original)

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    089|大ちゃんを掘るはずが、ちゃみおさんの「1日1曲」に行き着いた。(2026.9.17) 「笑っていのとも!」ゲスト・大ちゃん編、第5回。 兵庫県宝塚市のレインボースタジオオーナーであり、トルコ東京のベーシストでもある大ちゃんさん。 そして今回は、前回に引き続き「勝ち猫」のドラマー・ちゃみおさんも登場。 ……大ちゃんさんをもっと掘り下げるはずだったんですが、今回も話は思いもよらない方向へ。 まずは、前回から引き続き話題に上がる中村まさのり。 トルコ東京でギターを弾くようになってから見えてきた、中村まさのりの「ギタリスト」としての一面。 スタジオではめちゃくちゃ良いギターを弾くのに、本番では酔っ払って全然弾かない。 それでもなぜか許されてしまう。 そんな中村まさのりをめぐる話から、トルコ東京の現在のメンバーや、若きドラマー・リント君との出会いについても語ります。 ギターとして加入した頃と、ドラムとして演奏した時では、井野桂吾から見たリント君の印象も大きく変わった。 「音楽をめちゃくちゃ聴いている人だからこそできる演奏」。 世代も立場も違うミュージシャン同士が、少しずつ関係を作っていく

  2. Episode · Sep 16, 2026

    088|大ちゃんが心理学を学んだ理由。人はなぜ「分かってくれない」のか?(2026.9.16) (opens the original)

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    088|大ちゃんが心理学を学んだ理由。人はなぜ「分かってくれない」のか?(2026.9.16) 「笑っていのとも!」ゲスト・大ちゃん編、第4回。 兵庫県宝塚市のレインボースタジオオーナーであり、トルコ東京のベーシストでもある大ちゃんさん。 今回も大ちゃんさんを掘っていきます。 ……と言いたいところですが、収録時間も残りわずか。 そこで今回は、リスナーとして遊びに来てくれた「勝ち猫」のドラマー・ちゃみおさんも加わり、3人で大ちゃんさんの過去と現在をさらに掘っていきます。 まずは、大ちゃんさんがかつて心理学を学ぼうと思った理由から。 「カウンセラーって面白そう」というところから始まり、実際に心理学を学んだ大ちゃんさん。 そこで得たのは、「なんで分かってくれないの?」というストレスから少し自由になる考え方でした。 同じものを見ていても、人間はそれぞれ違う脳のフィルターを通して世界を見ている。 「これは緑でしょ」と言っても、相手が同じ緑を見ているとは限らない。 恋人同士の「なんで分かってくれないの?」という揉め事も、実はそこにつながっているのかもしれません。 そして話は、ブルーハーツの「TRA

  3. Episode · Sep 14, 2026

    087|大ちゃんの初恋を掘る。家電もスマホもなかった頃の恋愛事情(2026.9.14) (opens the original)

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    087|大ちゃんの初恋を掘る。家電もスマホもなかった頃の恋愛事情(2026.9.14) 「笑っていのとも!」ゲスト・大ちゃん編、第3回。 兵庫県宝塚市のレインボースタジオオーナーであり、トルコ東京のベーシストでもある大ちゃんさん。 前回は「大ちゃんZERO」と題して、幼少期の家庭環境や、芸術一家で育った大ちゃんさんのルーツを掘りました。 そして今回は、さらに時代を進めて「初恋」の話へ。 ……ところが、そもそも「初恋って何?」というところから話が始まります。 幼稚園の頃の「○○ちゃん好き」と、中学生以降の恋愛は同じなのか。 付き合うとは何なのか。 そして大ちゃんさんは、本当に恋愛をしてこなかったのか。 そんな話をしていると、今では当たり前になったスマホもLINEもなかった時代の恋愛事情が見えてきます。 好きな人の家に電話をかける。 お父さんが電話に出たらどうしようとシミュレーションする。 そんな、今では考えられないハードルを越えていた少年時代。 さらに大ちゃんさん自身の高校時代の恋愛や、クリスマスの日に彼女と別れたという、なかなか強烈なエピソードも飛び出します。 そして話は、大ちゃんさん

  4. Episode · Sep 13, 2026

    086|大ちゃんZERO。芸術一家で育った男の幼少期を掘る(2026.9.13) (opens the original)

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    086|大ちゃんZERO。芸術一家で育った男の幼少期を掘る(2026.9.13) 「笑っていのとも!」ゲスト・大ちゃん編、第2回。 兵庫県宝塚市のレインボースタジオオーナーであり、トルコ東京のベーシストでもある大ちゃんさん。 前回は「なぜサラリーマンが嫌になったのか?」をテーマに、会社員時代やプログラマー時代の話を聞きました。 そして今回は、さらに時間を巻き戻します。 テーマは…… 「大ちゃんZERO」 大ちゃんさんの「ゼロ」、つまり幼少期まで戻って、どうやって今の大ちゃんさんになったのかを掘っていきます。 まず聞いてみると、大ちゃんさんの家庭は、特別裕福だったわけでも、特別貧しかったわけでもない、ごく普通の家庭。 ただし、両親には少し変わった一面がありました。 お父さんはサラリーマンとして働きながら、絵を描いたり作品を作ったりする人。 そしてお母さんも、美大でお父さんと出会い、製図の仕事をしていたそうです。 つまり大ちゃんさん、芸術に囲まれた家庭で育っていた!? 幼い頃には、お母さんの製図台に貼られた紙を破って怒られたり。 そんな家庭環境から、大ちゃんさんがどんなものを見て育ったのか

  5. Episode · Sep 12, 2026

    085|なぜサラリーマンが嫌になったのか?宝塚レインボースタジオ・大ちゃんの会社員時代(2026.9.12) (opens the original)

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    085|なぜサラリーマンが嫌になったのか?宝塚レインボースタジオ・大ちゃんの会社員時代(2026.9.12) 今回から「笑っていのとも!」のゲストが変わります。 新たなゲストは、兵庫県宝塚市のレインボースタジオオーナーであり、トルコ東京のベーシストでもある大ちゃんさん。 井野桂吾とは切っても切れぬ縁の、大ちゃんさんを迎えて今回聞くのは、 「なぜサラリーマンが嫌になったのか?」 ……なのですが、いきなり知られざる過去が飛び出します。 なんと大ちゃんさん、以前は岡山で古民家を借りて、週末農業をしていた!? 「@funkyoyasai(ファンキーお野菜)」というアカウント名の由来から始まり、田舎暮らしや畑、そして音楽を通じてつながっていった人たちの話へ。 そして本題のサラリーマン時代。 大ちゃんさんは大学卒業後、プログラマーとして約5年間会社員生活を送っていました。 基本的に終電で帰る日々。 さらに、工場のシステム開発やETCシステムのテストなど、土日やお盆に出勤しなければならない仕事も経験。 「自分が別におらんでもいいけど、帰れない」 そんな働き方が、大ちゃんさんにとって大きなストレスだっ

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