田中ウルヴェ京の「心のひとりごと」
こんにちは。田中ウルヴェ京です。20代の時にオリンピックでメダルをいただいた後、心理学を学び、今はスポーツやビジネスの現場で「心のパフォーマンス」と「メンタルヘルス・ウェルビーイング」を専門に活動しています。また、ニュース番組のコメンテーターやラジオ・雑誌の人生相談を長く担当し、幅広い世代の方々の心の課題に関わってきました。このポッドキャストでは、日々のふとした気づきを発信しています。コメント欄などにいただいた質問にも答えます。質問はGoogleフォームでも受け付けています。https://forms.gle/Dzx6CsBvxa3qKPK3Aよろ…
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- Sep 25, 2026
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147: 「引退後も頑張ってきた理由は?」のご質問 (opens the original)
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そんなふうに聞いていただくことがあります。 かっこいい答えがあれば良いのですが、自分の理由はなかなか自虐的でネガティブです。でもしょうがないね。 今の自分カッコわりーなー 今の自分ほんとに情けないなぁー というひとりごとの連続はあんまりお勧めしないけど、頑張る理由に結果的になってたんだと思います
146: 「きつい時に頑張る方法ってありますか?」というご質問 (opens the original)
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もしもご質問の意図が、「きついのにそれでも頑張りたい、あるいは頑張らなきゃいけない」ということなのであれば。 「きつい時」を2つに分けてみる。 「どうきついか」を心身の2つに分けてみる。 自分はまずそれをやってます。 そうすると、解決策が見えてくることもあれば、見えてこないこともある。 自分がやってることを話してみました。 人によって、いろんなやり方があると思います。いろんなやり方、知れるといいなと思います。
145: 「仕事と子育ての両立」についてのご質問 (opens the original)
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いやー、この質問はその背景に思いを馳せるとホントに頑張ってるパパママさんを思い浮かべます。 子育ては素敵なことだけど大変。 自分が心がけてたことは 「両立とは100/100じゃなくて50/50ってこと」😅 でもその「適当を学ぶこと」は未来の自分に役立ちました。
144: 「30代でやるべきことは」というご質問 (opens the original)
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自分の30代は必死だった。 シンクロ以外の自分を作らないと自分はこれからの人生やっていけないと思ってた。 でも、思ってたのに、全然いろいろできないこと多くて、まー情けない自分で。 というメタメタな自分を振り返り 30代でやるべきことを勝手に考えてみました。
143: 「自分のキャパシティを広げたい」というご質問 (opens the original)
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いただいたご質問から、例えば自分が20代30代の時はどうしたかというお話。 21歳で競技引退した直後のインタビュー記事にある自分の言葉はいかにも当時の私っぽい。 「過去の自分より、今の自分が常に勝っているような人生を送りたい」😅 過去の自分には絶対負けない!とか言っちゃってる自分でした。はい、よくがんばりましたね。ムダもずいぶん多かったけど。😌
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