【本音茶会】じっくりブランディング学
ブランディングの方法論・仕事術について、実践者たちをゲストにお招きし、「本音」だけをじっくり学ぶマーケティング・ブランディングの専門チャンネル。【パーソナリティ】工藤 拓真ブランディング・ディレクター株式会社BRANDFARM代表取締役社長/株式会社dof執行役員/株式会社YAMAP社外取締役/多摩美術大学講師早稲田大学法学部卒。電通でマーケティング、PR、広告クリエイティブ制作、PRに従事し独立。--Guest--Blue Bottle Coffee Japan 代表 伊藤諒さんGROOVE X CEO 林要さんTeaRoom・代表…
- Indexed episodes, last 90 days
- 11
- Latest publication
- Sep 28, 2026
- Audience
- Checking…
- Earliest in this view
- Jul 6, 2026
Latest episodes
相手を動かす表現と「カルチャー」の力|南坊 泰司<2/3> (opens the original)
Read excerpt
『アイデアのちから』を紐解き、相手を動かす表現と「カルチャー」の力に迫る回。 モデル依存は65点止まりというリアルを提示し、アサヒスーパードライの事例から「戦略はシンプル、戦術は複雑」の鉄則を解説。さらに数字に表れない「カルチャー・アベイラビリティ(勢い)」の重要性を語り尽くします。 <南坊泰司>株式会社manage4 代表取締役/プランニングディレクター 電通で、ブランディングやメディアプランニング、メディアPDCAツール「STADIA」の開発・運用などを担当するストラテジックプランナーとして活躍。その後メルカリに移り、マーケティング/PRチームのマネジャー、OMO(Online Merged Offline)戦略チームのリーダーを歴任する。 その後独立し、株式会社manage4を設立。代表取締役/プランニングディレクターとして、事業戦略に基づくマーケティング・ブランディング・PRの上流戦略構築から、CM制作、ブランド起点のIR戦略・ブランドストーリー設計、スタートアップ支援まで幅広く手がける。 『ブランディングの教科書3選』 ①『戦略的ブランド・マネジメント』(ケビン・レーン・ケラ
耳ざわりの良いマーケ論に惑わされないためには|南坊泰司<1/3> (opens the original)
Read excerpt
電通・メルカリを経て独立した南坊泰司さんをゲストに迎え、ブランディングの本質に迫る初回。 ケラーの『戦略的ブランド・マネジメント』や『ブランディングの科学』を軸に、耳ざわりの良い理論や流行の手法に惑わされず、実務で成果を出すためのリアルな思考法と構造を紐解きます。 <南坊泰司> 株式会社manage4 代表/プランニングディレクター 電通で、ブランディングやメディアプランニング、メディアPDCAツール「STADIA」の開発・運用などを担当するストラテジックプランナーとして活躍。その後メルカリに移り、マーケティング/PRチームのマネジャー、OMO(Online Merged Offline)戦略チームのリーダーを歴任する。 その後独立し、株式会社manage4を設立。代表取締役/プランニングディレクターとして、事業戦略に基づくマーケティング・ブランディング・PRの上流戦略構築から、CM制作、ブランド起点のIR戦略・ブランドストーリー設計、スタートアップ支援まで幅広く手がける。 『ブランディングの教科書3選』 ①『戦略的ブランド・マネジメント』(ケビン・レーン・ケラー) ②『アイデアのちか
机上の空論を脱するには。「お客のすぐ近く」に身を置き続ける理由<黒川さんとの対談を終えて> (opens the original)
Read excerpt
黒川精一氏との対談を振り返り、マーケ本を超える「ヒットのレシピ」や、現場に通い詰めて養う「非言語の嗅覚」の重要性を語ります。 机上のデータ分析にとどまらず、顧客の近くで観察し体験することの大切さに迫る、全ビジネスパーソン必聴の回です。
「儲かるけれど、人を不安にさせる」は、やらない。サンマーク出版 代表 黒川精一 (opens the original)
Read excerpt
サンマーク出版代表・黒川精一氏を迎える最終話。 「儲かるけれど、人を不安にさせる」手法を捨てる決断軸「誰かの明日を、晴れ晴れと」の浸透や、業界の弱点だった「集客力」を自前で育てる改革を告白。 「成熟とは待てるようになること」の言葉通り、短期利益に走らず未来を育てる経営とものづくりの覚悟に迫ります。 サンマーク出版代表・編集者 1971年、東京生まれ。大学卒業後、高橋書店、アスコムを経て2015年にサンマーク出版へ。2013年、2014年には日本の単行本編集者史上初めて2年連続ミリオンセラーを編集し、年間ブックランキングの総合1位になる。 サンマーク出版移籍後の2016年には『どんなに体がかたい人でもベターッと開脚できるようになるすごい方法』が3冊目のミリオンセラーに。2023年よりサンマーク出版の代表を務める。 『ブランディングの教科書3選』 ①『世界にはばたく男の子の名前事典』(田宮規雄) ②『ごちそうさまが、ききたくて。』(栗原はるみ) ③『どんなに体がかたい人でもベターッと開脚できるようになるすごい方法』(Eiko)
「そんなタイトル売れない」社内の大反対を乗り越えた名著から学んだこと | サンマーク出版 黒川精一 (opens the original)
Read excerpt
黒川精一さんをゲストにお迎えした第二回。 サンマーク出版代表・黒川精一氏を迎える第2話。料理本は食べる前の「いただきます」が常識。と社内で大反対された末に出版された名著『ごちそうさまが、ききたくて。』や、効果を問われ答えに詰まった『開脚本』の裏側を告白。 綺麗事の成功談ではなく、周囲の不理解や葛藤の中で「読者が真に求める目的」を手探りで追求し続けた泥臭い思考プロセスに迫ります。 サンマーク出版代表・編集者 1971年、東京生まれ。大学卒業後、高橋書店、アスコムを経て2015年にサンマーク出版へ。2013年、2014年には日本の単行本編集者史上初めて2年連続ミリオンセラーを編集し、年間ブックランキングの総合1位になる。 サンマーク出版移籍後の2016年には『どんなに体がかたい人でもベターッと開脚できるようになるすごい方法』が3冊目のミリオンセラーに。2023年よりサンマーク出版の代表を務める。 『ブランディングの教科書3選』 ①『世界にはばたく男の子の名前事典』(田宮規雄) ②『ごちそうさまが、ききたくて。』(栗原はるみ) ③『どんなに体がかたい人でもベターッと開脚できるようになるすごい
Publishing over time
Last 90 days. Choose a month to open its work.
Recurring subjects
Named in the text we hold. One piece can cover several.
Not enough subject data for this period yet.
Audience
No verified audience measurement yet.
About this data
Counts cover the work we have indexed. Tone needs enough text and a confident classification. Excerpts and episode notes are not full articles or transcripts.
Identity or attribution wrong? Suggest a correction.