日本サッカートーク番組 fm105
「Jから地域 サッカーのぜんぶ fm105」J1、J2、J3、日本代表、女子サッカーから地域リーグまで、日本サッカーのぜんぶを語る雑談ポッドキャストです。パーソナリティは、湘南ベルマーレサポーターのデザイナー「タホイ」と、清水エスパルス/SHIBUYA CITY FC サポーターのコピーライター「タケパン」の二人。現地観戦のレポートから、超マニアックな地域リーグの選手情報まで、多分日本で一番マニアックなサッカー話をしています。ご意見、お便りは以下からお寄せください。https://bit.ly/43jKODy
- Indexed episodes, last 90 days
- 14
- Latest publication
- Sep 28, 2026
- Audience
- Checking…
- Earliest in this view
- Jul 9, 2026
Latest episodes
248:FM105今治遠征 / J2 今治vs湘南 / 日本代表vsウルグアイ / U-21アジア大会 / 関東1部最終節 (opens the original)
Read excerpt
今回の話題 ・番組初の泊まりがけ遠征で今治へ、オフ会も開催 ・湘南はFC今治に2-1、アディショナルタイムのPKで勝ち越し ・大雨のアシックス里山スタジアムと、試合後に見たサッカーの文化 ・日本代表はウルグアイ戦、松木玖生がデビュー戦でゴール ・関東1部最終節、SHIBUYA CITY FC が首位の東邦チタニウムを破り東京ユナイテッドFCが逆転優勝 番組初の泊まりがけ遠征、今治へ FM105として初めての泊まりがけ遠征。羽田の搭乗口で湘南の選手たちと同じ便になり、グッズを身につけていなくてよかった、とタホイ。松山空港で蛇口から出るみかんジュースを飲み、レンタカーで1時間以上かけて今治へ。道中はタホイの半生をタケパンがひたすら取材する時間になった。まだ途中までしか聞けていないという。初日の夜は今治サポーターの鈴木さんに案内してもらい、商店街のまちなか麦酒でみかんの香るクラフトビールを飲み、本棚を押すと扉が開く隠れ家のような店で瀬戸内の白身魚の刺身を堪能した。鈴木さんもFM105東海オンエア部だったことが判明する。翌朝タホイが走った街には「熱狂をともに」ののぼりが一般の家にまで立っていて
247:新日本代表メンバー発表 / J1 清水vs千葉 / J2湘南vs秋田 / アジア大会を豊田スタジアムで現地観戦 / 関東一部リーグ情報 (opens the original)
Read excerpt
今回の話題 ・清水はジェフ千葉に2-1で逆転勝ち、オ セフンが流れから今季初ゴール ・湘南は秋田と1-1、西野太陽の同点弾とゴールキーパーの競り合いを考える ・アジア大会の日本対キルギスを豊田スタジアムで現地観戦 ・今治が監督交代、後任は焼津出身の元清水 ・日本代表はキリンカップに向けて31人、初招集は4人 ・関東1部は最終節で大逆転があるか、SHIBUYA CITY FC は東邦チタニウム戦 ・タケパンの岡崎聖地巡礼と、東海オンエアの経済効果 タケパンが岡崎へ、東海オンエアの聖地巡礼 祝日収録なので時間をたっぷり取った回。冒頭はタケパンの旅の話から始まる。土曜日に清水の試合を見て実家に泊まり、翌日のアジア大会に向かう途中で岡崎に寄った。7年見ているという東海オンエアの地元である。歩いている人がグッズを持っていて、岡崎城公園のアンテナショップは半分が東海オンエアの棚だったという。茅ヶ崎や藤沢の駅でサザンオールスターズのグッズが売られているわけではない、という比較にタホイが納得する。方言をブランド名にしたショップでは本人から直接Tシャツを買えた。芸能人との距離感の違いはここにある、と。岡
246:清水も湘南もSHIBUYA CITY FCもウノゼロ勝利! / Spotifyフォロワー1000人 / 新企画サッカー共通点クイズ (opens the original)
Read excerpt
今回の話題 ・湘南も清水もSHIBUYA CITY FCも同じ土曜日に無失点勝利という奇跡 ・Spotifyのフォロワーが1000人に到達しました ・清水はアビスパ福岡に1-0でホーム初勝利、嶋本悠大が決勝点 ・湘南は八戸に1-0、ラストワンプレーの直接フリーキックはリーグ戦10年ぶり ・新企画のサッカー共通点クイズと、U-20女子ワールドカップは北朝鮮と対戦 土曜日に3チームすべてが無失点で勝った 冒頭からタケパンが「今週は奇跡が起きている」と切り出す。湘南ベルマーレ、清水エスパルス、SHIBUYA CITY FC の3チームが、9月12日の土曜日にそろって無失点で勝利した。キックオフの時間はばらばらだが同じ日で、番組の自己紹介で名乗る3チームが並んで勝つのは、そうあることではない。ただし日曜日は続かなかった。タホイが参戦している渋谷区リーグが同じ日に第3節と第4節を戦い、0-4と0-7で連敗したためである。監督解任されるレベル、と2人で笑った。応援に1人来てくれて2試合目をフル動画で撮ってくれたので、そのうち番組のYouTubeに上げるかもしれない、とも。 Spotifyのフォロワ
245:湘南vs仙台のPKをオープンポッドキャストレビュー!? / 清水は川崎に1-3、高橋祐治が先発復帰 / SHIBUYA CITY FC情報と全社トーナメント発表 / U20女子ワールドカップ (opens the original)
Read excerpt
今回の話題 ・清水はFC東京と1-1、川崎に1-3、高橋祐治が大怪我から先発復帰 ・湘南は仙台に1-3で完敗、PK判定をポッドキャストでオープンフィールドレビュー ・SHIBUYA CITY FCはEDO ALL UNITEDに1-3、優勝と昇格が消滅 ・お便りから考える「中国ダービーはどうすれば本物になるか」 ・U-20女子ワールドカップ開幕、アメリカがイタリアに敗れる波乱 清水エスパルスはFC東京と1-1、川崎に1-3、高橋祐治が先発復帰 ミッドウィークのFC東京戦は1-1のドロー。先制されたが、後半8分に相手GKのミスを拾った木下康介が久々の得点を挙げた。この試合の一番の収穫は高橋祐治の先発復帰で、大怪我から帰ってきて住吉ジェラニレショーンとセンターバックを組んだ。けが人が続出しているため、國學院大の辻友翔がスタメンに入る布陣でもあった。続く第6節は大雨の国立競技場で川崎フロンターレと。開始30秒に元清水エスパルスジュニアユースの持山匡佑に先制され、前半40分あたりは今季一番攻め込んだものの枠内シュートは4本どまり。弱くなったバックパスを狙われた住吉ジェラニレショーンが退場して数
244:大宮vs湘南 現地レポート/清水は柏に0-1で3連敗 / ブーイングの解像度とは / SHIBUYA CITY FCは南葛SCに2-4 (opens the original)
Read excerpt
今回の話題 ・清水は柏に0-1で3連敗、けが人続出で國學院大の辻友翔が先発 ・湘南は大宮と2-2、NACK5で追いつかれた劇場型の90分 ・SHIBUYA CITY FCは南葛SCに2-4、湘南の天皇杯も ・鈴与がデンマーク1部ラナースFCの株式80%を取得 ・欧州5大リーグの日本人は34人、この夏だけで18人 清水エスパルスは柏レイソルに0-1、けが人続出で國學院大の辻友翔が先発 8月29日、AIAIスタジアム日本平でのホームゲーム。タケパンはDAZN観戦。スタメン組3人がけがで離脱し、天皇杯FC大阪戦の延長を戦ったボランチ、北川航也、マテウス ブルネッティが不在。右のアウトサイドに入ったのは國學院大の辻友翔で、加入内定の特別指定選手。帝京第三高出身で、練習試合やヨーロッパ遠征で点を取っての抜擢だった。縦への関与と裏抜けで積極的に絡み、嶋本悠大と合わせて20歳組が躍動。ただ清水はシュート6本で枠内0、柏は16本。GKのショートパス率が最も高い柏と最も低い清水という対照で、ボールは柏が握り続けた。後半26分に途中出場の瀬川祐輔にポケットへ侵入されて失点。今季の清水にはポケットを取るとい
Publishing over time
Last 90 days. Choose a month to open its work.
Recurring subjects
Named in the text we hold. One piece can cover several.
Not enough subject data for this period yet.
Audience
No verified audience measurement yet.
About this data
Counts cover the work we have indexed. Tone needs enough text and a confident classification. Excerpts and episode notes are not full articles or transcripts.
Identity or attribution wrong? Suggest a correction.