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HeyJared

信州ひねくれポップ

物事にはA面とB面があるけれど、B面からしか見れない。そんな松本のひねくれ中小企業経営者3人が、様々なテーマをひねくれた視点からポップに語る番組「信州ひねくれポップ」●毎週木曜日朝4時30分配信予定●定期的にゲストをお招きしていきます。●どのエピソードからでもお聞きいただけます。●感想など#信州ひねくれポップ よろしくお願いします。●ご連絡や話題・ゲストの希望などメールかDMよりお願いします。✉:shinshu.hinekure.pop@gmail.com北爪寛孝…

Podcast · By 北爪寛孝/藤原隆充/百瀬方洋 · Japanese · Official site

Indexed episodes, last 90 days
12
Latest publication
Sep 23, 2026
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Earliest in this view
Jul 8, 2026

Latest episodes

  1. Episode · Sep 23, 2026

    【大感謝】【黒歴史再び】The Source Diner 安達真のファッションと思い出の買い物。若者たち(あの頃の自分達)へ繋ぐFor old me。_#44 (opens the original)

    Episode notes · Positive tone

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    前回、ひねくれ界隈をザワつかせた大ヒット回から数ヶ月。「The Source Diner」店主・安達真さんが、ひねくれポップに待望のカムバック!そしてそして今回はthe source dinerに出張させて頂いての収録をしました! 自身の私物を大放出するフリマイベント「FOR OLD ME」の裏側からトークはスタート。「敷居が高く見えがちな“カッコいい大人”のカルチャーを、若い世代に直接手渡したい」—— 「自分が憧れたカッコいい大人に、今は自分がなっているだろうか?」 世代を超えてカルチャーを愛し、若者との壁を壊そうとする安達真の、笑いとノスタルジーに満ちた雑談回。90〜00年代のカルチャーを通ってきた全大人と、今の若者たちへ、必聴です! 【今回のひねくれKEYWORDS】 FOR OLD ME(若者向けフリマ)/ 老害にはならない / 真っ白なダッフルコート / SOMETHING(レディース)を穿く男 / ハリウッドランチマーケットとキムタク / 裏原宿とA BATHING APE / サイズは絶対XL以上 / NYでのスケボー全力ダッシュ逃走 / 初期Supremeの衝撃 / F

  2. Episode · Sep 16, 2026

    【古川陽介 (dj sleeper)】「アップル」と「りんご」は違う。あえて“ダサく”作る美学と、巨大フェスへの違和感から生まれた18年の軌跡。最終話_#43 (opens the original)

    Episode notes

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    松本市が誇る音楽フェス「りんご音楽祭」の主催者、dj sleeperこと古川陽介さんゲスト回、ついに最終話! 今回は、すべての原点である「なぜ、りんご音楽祭を始めたのか?」という核心に迫ります。 すべての始まりは、名前に込められた思想から。「Apple」ではなく、なぜ「りんご」なのか?——そこには、アダムとイブ、毒りんごの物語までをも内包する日本語の”読解力”と、言葉の奥に宿るストーリーを大切にする古川さんの深い哲学がありました。 「オシャレなフェスは、本質的じゃない人を集めてしまう」 りんご音楽祭があえて”ダサく”作られている理由、それは、見た目のクールさよりも体験のコアを追求するインディペンデント精神の表れだったのです。「ヒールでも来れるフェス」を目指した背景には、従来の巨大音楽フェスが抱える「過酷さ」と「ファッションの画一化」への静かな反抗がありました。 番組後半では、1億円を超える借金を抱えながらもフェスを続ける壮絶な舞台裏を告白。追い詰められた末のクラウドファンディングで知った、意外な場所からの温かい応援とは? そして、ついに明かされる「シ〇ナ・リンゴ本人にフェス出演を直談判

  3. Episode · Sep 9, 2026

    【古川陽介 (dj sleeper)】警備員ゼロの「性善説」フェス運営。文化と経済のジレンマと、協賛金0円のリアル。第3話_#42 (opens the original)

    Episode notes

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    松本市が誇る音楽フェス「りんご音楽祭」の主催者であり、dj sleeperとして活躍する古川陽介さんゲスト回、核心に迫る第3話! ●いよいよ開催日が近づいてきました● ☆ りんご音楽祭公式HP: ⁠https://ringofes.info/ ⁠ ☆チケットはこちらから⇒ ⁠https://ringofes.info/fes2026/ticket/ 今回は、りんご音楽祭の「裏側」と「独自のオーガナイズ哲学」を徹底解剖。 数千人が集まる音楽フェスでありながら、りんご音楽祭には「警備員がいない」という驚きの事実。そこには、「ルールで縛り、客を犯罪者予備軍として扱うから悪が生まれる」という古川さん流の『性善説』がありました。客を信頼し、自由と自己責任を委ねることで保たれる驚異のピースフル空間。 中盤からは、「文化と経済は反比例する」という究極のジレンマへ。 利益を追求すれば文化が死に、純粋な表現を突き詰めれば金にならない——。コロナ禍や震災を経て浮き彫りになった「日本社会における娯楽の立ち位置」に対する、古川さんの静かで熱いカウンターパンチは必聴です。 さらに、驚愕のスポンサー事情も暴露。「

  4. Episode · Sep 2, 2026

    【古川陽介 (dj sleeper)】スリーパー流模試のハック「読まずに」解く。昼食代を削ったCDジャケ買いと、妥協なき“圧倒的マイノリティ”の生存戦略。第2話_#41 (opens the original)

    Episode notes

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    松本市が誇る音楽フェス「りんご音楽祭」の主催者であり、dj sleeperとして活躍する古川陽介さんゲスト回、大反響の第2話! 今回は、古川さんの「音楽のルーツ」と「独自のひねくれ哲学」が爆発する学生時代に迫ります。遺伝レベルで算数が得意だった少年が、中学受験を経て進学校へ。しかし、そこで待っていたのは「勉強を一切やめ、昼食代を削って300円の中古CDをジャケ買いし続ける」という怒涛のディグ生活でした。洋邦問わず毎日未知の音楽を浴び続けたこの経験こそが、現在のりんご音楽祭のジャンルレスなブッキングへと繋がっていきます。 さらに、理不尽極まりないスパルタサッカー部での気絶エピソードや、「絶対君主」であるお母様への密かなる抵抗など、カオスすぎる青春時代が明らかに。極めつけは、大学受験(センター試験)の伝説的エピソード。「出題者の性格の悪さを逆手にとり、本文を一切読まずに選択肢のストーリーだけで正解を導き出す」という驚愕のハック術で高得点を叩き出したかと思いきや、まさかの落とし穴が……!? 番組後半で語られる「世の中の多数派(マジョリティ)とは、実は妥協したマイノリティの集合体である」という

  5. Episode · Aug 26, 2026

    【古川陽介 (dj sleeper)】タモさんの安産祈願と親の習い事リベンジ。集団行動が苦手なこだわり強い少年が「りんご音楽祭」を創るまで。第1話_#40 (opens the original)

    Episode notes

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    松本市が誇る音楽フェス「りんご音楽祭」の主催者であり、dj sleeperとして活躍する古川陽介さんゲスト回、怒涛の全4話がスタート! まさかの本番組のリスナーであることが発覚した古川さん。冒頭から番組愛をお聞きし嬉し過ぎる我々ひねくれパーソナリティー、そしてそして今回は北爪さんが何やら目を輝かせています。止まらない北爪にもご注目ください。「毎週100万円の支払い」というリアルすぎるお金の悲喜こもごも。さらには今年のりんご音楽祭で展開される無料エリアの拡充や、まさかのTRFメンバーによるダンササイズワークショップなど、フェス主催者としての規格外なユーモアが交差します。 後半は、そんな古川さんの知られざる原点に迫る生い立ちエピソードを深掘り。 「親ができなかったことを全て長男に託す」という重すぎる愛から始まった、ピアノ、絵、陶芸、習字、水泳、公文…といった怒涛の“習い事ラッシュ”。 「やりたくないことは絶対にやらない!」と耳鼻科に行くと嘘をつき山に逃げ込んでいた時代や、徹底した集団行動への反発など、現在の姿からは想像もつかない(?)痛快なひねくれエピソードが次々と飛び出します。 規格外の

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