佐藤工房のアジールラジオ 信州辰野より
佐藤工房は日本のど真ん中、長野県の中心にある、辰野町の穴場的辺境で、ひっそり雑にやってます、アジールスクールです。およそ便利とコスパ、生き難さとは無縁に、適当いい加減に「あり安そう」(あり難とうの逆)で生きてます。おかげであまり相手にされませんが、山や川の鳥や獣、猫たちなどとはよく話しています。(多分通じてないでしょうけど)不自然と自然の間で、行ったり来たり来られたり、止まったり、困ったり。
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- Sep 5, 2026
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9.5 世界史の構造 柄谷行人著 イマジネーションのネーション (opens the original)
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この「世界史の構造」を「脳から考える」どどう見えるのか? ま、もちろん脳で考えたものなんだろうけど。脳は「脳自身」に模して「社会を作る」(神は神自身に似せて‥)という訳だから、感情が社会によって作られているなら、脳を変えれば感情も変わる・・のか?
8.23 幸せよりも居心地のよい生き方 養老孟司 他 著 (opens the original)
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一言で「ラッキー」てやつだね。ま、外れもいっぱいあったけどさ。
8.2 「私の謎」柄谷行人回想録 そうかそんな齢になってしまったんだな (opens the original)
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まー柄谷さんだけがそうなってるわけじゃないけどね。もういなくなる人も次々出てくるしね。(なくなる人が出る)てどういうことだ?ま、いっか。そう、AIねー、いやほんとのところ、絵本をどうにかしようと思ってね。でも何せ内容がないようだからね。出版界とかって保守的だかんな。AIもそうだろうな。
7.18 AIが大統領になったら戦争はなくなるんだろうか? (opens the original)
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誰でも考えるようなことでしょうが、何しろ人間よりはましだろう、とゲンちゃんも言ってます。いや、もうすでにAI統治は始まってるのかもしれない。アメリカもロシアも中国もすでに彼らはAIなのかもしらん。人類の未来は明るい。
7.5 運のつき 養老孟司著 えっ!まるで「生まれて来てすいません」じゃないですか? (opens the original)
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いやー当たり前のことですが、本当に人といのはわかりません。 もう先生の本は何十冊、何百冊(とはいかないか)と読んできてますがこういう話は初めてですね。いやーやっぱり真面目なんですかね、こういうのって、うん、まーそうだよなー、じゃなければ、なんだかんだ言っても学問、アカデミックな方には行かんだろうな。もっとやくざな道、アートとかさ、ドロップアウトだよね。
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