中央線 Daily Escape
ZINE『中央線日記』を制作する憧憬による、ひとり語りのカルチャー系Podcast。西荻窪や阿佐ヶ谷など中央線沿いの街を歩きながら、本や映画、喫茶店やバーの時間をきっかけに、生活のなかで浮かんだ思索や感情を語ります。ひとりの時間に、日常の忙しなさから少し逃げ込める場所のような番組を目指しています。▼パーソナリティ憧憬(どうけい)ZINE『中央線日記』 https://booth.pm/ja/items/6919442Twitter
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- Aug 8, 2026
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#40 阿佐ヶ谷七夕まつり、何にもならない趣味がほしい (opens the original)
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【今回の内容】 初・阿佐ヶ谷七夕まつり / なみすけのハリボテ / ラムネとチョコバナナ / ひらやすみの平屋 / リアル急に具合が悪くなる / 文フリ東京、何出そう? / Food Diary / 書きたいことが多すぎて日記が書けない / 夏野菜で料理が捗る / メルカティーノ新高円寺 / 30円台の小松菜 / 大江カレー(高円寺) / 濃厚出汁の魚介カレー / 牛肉ししとう炒め弁当 / 朝、起きられるように/ 趣味と実益のバランス / 何にもならない趣味を増やす / イワシカちゃんのダンス動画 / 岩下の新生姜ミュージアム(栃木) / 歌をやり直したい / ボイトレに行くか悩む ●感想:Spotify上のコメント/「#でいすけ」でツイート ●おたよりはこちら→https://forms.gle/iMAuyjYdMJyThN1k6 ▼出演者 憧憬(どうけい) Twitter Instagram
#39 恋愛に限らず、自由に生きた先には何があるのか (opens the original)
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本編で言いそびれましたが、阿佐ヶ谷駅前の八重洲ブックセンター。入口付近に中央線が台の本や、中央線っぽい本を集めているコーナーがあって大変良かったです。村上春樹の『夏帆』や井伏鱒二の『荻窪風土記』などが置いてあった。中央線の本屋には、こういうものを求めている。西荻の今野書店にも、似たようなコーナーがあった気がする。 【今回の内容】 中央線の特急あずさで松本旅行へ / 蕎麦倶楽部 佐々木 / そばに塩をつけて / 草間彌生のかぼちゃ / 白い西洋建築 / 萬年屋の野沢菜漬け / 朝ごはんへの憧憬 / 阿佐ヶ谷の小籠包 / きゅうりサンドブーム / プレミアム湯田ヨーグルト / 朝ごはんとPodcastの共通性 / セブンイレブンのアイスコーヒー / 生活の"そこそこ" / 日用品と合理性 /生活が何かに最適化されること/ 自由と逸脱の責任 / 鈴木綾 ひらりさの往復書簡『いつか終わる恋愛の、人生への影響について』 / 抽象度が徐々に上がる会話 / 存在論的価値と関係性的価値 / 帯文が秀逸:マッチングアプリのずっと前から、わたしたちは「商品」だったよね? / 文芸との距離に悩む / 長編小
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