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世界とつながるコミュニケーションを磨くLAB

KIMIE公恵|The Way of Grace世界とつながるコミュニケーションを磨くLAB― 正解を急がず、違いを受け取る…

Podcast · By KIMIE公恵 · Japanese · Official site

Indexed episodes, last 90 days
12
Latest publication
Sep 22, 2026
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Jul 7, 2026

Latest episodes

  1. Episode · Sep 22, 2026

    #43「できたのに、なかったことにしてない?」 (opens the original)

    Episode notes

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    できた!と思ったのに、 上を見た瞬間、 「私なんて、まだまだ」。 ……あれ? せっかくの「できた」を、 自分でなかったことにしてない? これ、私もずっとやってました。 今日はそんなお話です🎙️ あなたは最近、 ちゃんと自分の「できた」を受け取ってる? ひとりで考えていると、 ぐるぐるしてしまう。 そんな時は、 レターから声をかけてください☺️ #standfm #対話 #自分と向き合う

  2. Episode · Sep 15, 2026

    #42「まだ出さないの?私。」 (opens the original)

    Episode notes

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    もう少し調べてから。 もう少し勉強してから。 もう少しちゃんとできるようになってから。 そうやって考えているうちに…… まだ出してない(笑)。 これ、私もよくやります。 でも最近思うんです。 完璧に近づけてから動くより、 やってみる。 違ったら直す。 またやってみる。 その方が、 結局早いんじゃないかなって。 もしかしたら、 最短距離を探して動かない時間が、 一番の遠回りなのかもしれない。 今日はそんなお話です🎙️ あなたにも、 「もう少しちゃんとしてから」と 止めているもの、ありませんか? #standfm #スタエフ #完璧主義 #行動 #働き方 #自分と向き合う #対話

  3. Episode · Sep 8, 2026

    #41「一回、水から出よう。」 (opens the original)

    Episode notes

    Read excerpt

    日曜日、生まれて初めて 瞑想のワークに参加しました。 そこでふっと蘇ってきたのが、 ニュージーランドで 公園まで歩いて、ぼーっとする。 海まで歩いて、ぼーっとする。 あの感覚。 「あ、私、日本に帰ってきてから ずっとスイッチ入ってたんだ」 って気づいたんです。 情報も、 やることも、 考えることもいっぱい。 気づけば、 その中でずっとバタバタしてた。 でもね。 溺れてる時に必要なのって、 もっと上手に泳ぐことじゃなくて—— 一回、水から出ることなのかもしれない。 今日は「何も入れない時間」について話しました🎙️ あなたは最近、 ぼーっとする時間、ありましたか? #standfm #スタエフ #瞑想 #余白 #ニュージーランド #二拠点生活 #対話

  4. Episode · Sep 1, 2026

    #40 うまくいかない時ほど、私は「足して」いた。 (opens the original)

    Episode notes

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    うまくいかない。 もっとやらなきゃ。 もっと効率よくやらなきゃ。 もっと生産性を上げなきゃ。 そう思うたびに、 ToDoリストを作ったり、 優先順位を決めたり、 新しい方法を学んだり。 私、ずっと 「何かを足す」 ことをしていました。 でも最近GTDというメソッドを思い出させてもらって、 ふと、自分がものすごいスピードで 新しいことを吸収できた時期を思い出したんです。 それが意外にも、 会社で倒れて、自宅療養していた時。 動くと気持ち悪くなるから、 何もできない。 ただ、ぼーっとしていました。 でも少しずつ動けるようになった時、 SNSなんてほとんど使ったことがなかった私が、 Instagramを覚え、 Canvaを覚え、 本やYouTubeを見ながら、 どんどん吸収していった。 あれ? あの時の私、 今より時間管理が上手だった? すごいToDoリストを作ってた? ……いや、違う。 むしろその前に、 何もできない時間があった。 そこから考えてみたら、 GTDも、 マインドフルネスも、 瞑想も、 方法は違うけれど、 どこかで同じところにつながっているような気がしました。 もしかして必要だ

  5. Episode · Aug 25, 2026

    #39「一年の半分、私たちは地球の反対側にいる。」 (opens the original)

    Episode notes

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    一年の半分、私たちは地球の反対側にいる。 北半球と南半球。 「遠距離って寂しくない?」 もちろん、寂しい時はあります。 でも私の中では、 物理的な距離と、心の距離は一緒じゃない。 離れている時は、 お互いがそれぞれの場所で、 今やるべきことをやる。 「あっちも頑張ってるだろうな」 と思うと、 「じゃあ私も頑張ろう」 って思う。 恋人というより、 戦友とか、同志に近い時もある(笑)。 そして私たちには、 離れている時にふと思う言葉があります。 「まあ、同じ星にいるもんね。」 でも、そんなふうに思えなかった時もありました。 彼が戦争の中にいた時。 あの時だけは、 離れていることが本当に怖かった。 それでも、どこかに 「絶対、大丈夫」 と思っている自分もいました。 今は地球の反対側にいても、 リアルタイムで話せる。 顔も見られる。 そう考えると、 スマホもインターネットもなかった時代に、 遠く離れた人を信じて待ち続けた人たちって、 どれだけ強い思いを持っていたんだろう。 そんなことを考えていたら、 そもそも、 人と人との「距離」って、何で決まるんだろう? と思いました。 毎日会えること? 何

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