Skip to content
HeyJared

ワーク・ライフ・ランWork. Life. Run.

これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問いをお届けする番組です。仕事(ワーク)、日々の生活(ライフ)、ランニング(ラン)をテーマに話しています。パーソナリティ宮﨑晃(Miyazaki Akira)お便りはこちらからhttps://forms.gle/Xzwu3ohyRmTVNm7x8株式会社actenablehttps://actenable.com/

Podcast · By Miyazaki Akira / actenable Inc. · Japanese · Official site

Indexed episodes, last 90 days
11
Latest publication
Sep 27, 2026
Audience
Checking…
Earliest in this view
Jul 5, 2026

Latest episodes

  1. Episode · Sep 27, 2026

    NYシティマラソンで年代別世界2位!50代からランニングを始め、今も好記録を継続するレジェンドランナー|青嶋和夫さん 前編 (opens the original)

    Episode notes

    Read excerpt

    今回は、多摩サブ、つじかぜAC、二子走友会でもお馴染みのレジェンドランナー、青嶋和夫さんをお招きした対談の前編をお届けします。 青嶋さんは昨年11月に開催されたニューヨーク・シティマラソンでアボット・ワールドマラソンメジャーズ年代別世界選手権65〜69歳部門の世界2位(記録:3時間3分47秒)に輝き、銀メダルを獲得されました。 前編では、初の海外レース参戦となったニューヨークでの挑戦の裏側に迫ります。 タフなコースを攻略するための戦略や当日のレース展開、大会の雰囲気を伺っています。 当時の感動や思いもよらない結末などをたっぷりと語っていただきました。 43年間務めた製薬会社を定年退職/なぜニューヨーク・シティマラソンを選んだのか/大会前のVO2 Maxモニタリング/NYはフラットがないタフなコース/「心拍数上限160」マイルール/デューク大学のランシャツで疾走/沿道からGo Dukeの声掛け/東京マラソンの数倍と感じる大声援/前夜のワールドシリーズ第7戦と9時就寝決断/表彰式前のハプニング/レース後にNYの街中を猛ダッシュ/年代別世界選手権のさらなる目標へ パーソナリティ 宮﨑晃(Mi

  2. Episode · Sep 20, 2026

    世間の「成功イメージ」に違和感を持てるか?経験して生まれる認知。1人で抱え込む働き方を手放す楽しさ|紫垣政信さん 後編 (opens the original)

    Episode notes

    Read excerpt

    今回は、前回に引き続きハードウェアエンジニアの紫垣政信さんをお迎えした対談の後編をお届けします。 これをしておけばよかった思う後悔はあるか/自分の経験や行きた時代の価値観を次世代に伝えてしまうジレンマ/世間が植え付ける成功のイメージ/大企業で働いたから分かる違和感/経験して認知が生まれる/企業の論理と自分の幸せは別/親の価値観に違和感を持てるか/デスクワークだけは向かない、手を動かして作業するのが好き/自分でスズメバチの巣を駆除をする/女王蜂のワンオペでの巣作り/ホモサピエンスと昆虫の子孫を残す設計の違い/人が習得できるスキルの量と自分一人で行うことの限界/後進の人に伝えることの楽しさ/競争社会における個のスキルアップ教育の良し悪し/ローカルと都会の行き来で得られるもの/1年半後の世界と地震への備え パーソナリティ 宮﨑晃(Miyazaki Akira) 株式会社actenable お便りはこちらから

  3. Episode · Sep 14, 2026

    もし自分が被災したら?普段の備えと防災シミュレーション|紫垣政信さん 前編 (opens the original)

    Episode notes

    Read excerpt

    今回は#12回にもご登場いただいたハードウェアエンジニア・紫垣政信さんをお迎えした対談の前編をお届けします。 現在、熊本と東京の2拠点で生活を送る紫垣さん。今年7月末の熊本地震に遭い被災された体験から、自分がそのような状況に直面したらどうすればよいか現実的な防災の備えや災害時における人間の認知・判断力の低下について話しています。 さらに、趣味である「壊れた家電の分解と修理」の沼について熱く語っていただきました。 ソフトウェアのバグ修正とも共通する「原因切り分けの手法」や、不具合のある箇所をブロック単位で追い込んでいく「推理ゲーム」としての面白さなど、時間を忘れて無心で手を動かし続けるエンジニアマインドに迫ります。 1年半ぶりのゲスト出演/熊本と東京の2拠点生活/熊本での被災体験/もし東京のホテル滞在・通勤中に被災したら/災害時に起こる思い込みと判断力の低下/トレランや登山で起こる事故も人間の不注意が多い/家電の分解と修理の沼/バグ修正と共通する小さな成功体験/正常と異常を切り分ける推理ゲーム/正解がある修理と正解がない製品開発/雑念を忘れて無心になる時間/博士課程や知財の経験が今に繋が

  4. Episode · Aug 30, 2026

    #101 ITキャリアから起業への軌跡、ランとビジネスに共通する「少しずつの成長」|岩佐直樹さん 後編 (opens the original)

    Episode notes

    Read excerpt

    #99に引き続き、多摩川サブスリーをめざす会の4代目会長を務める岩佐直樹さんをお招きしての対談会「後編」をお届けします。 今回は、岩佐さんのランニングストーリーやキャリアストーリーについてお聞きしています。 雪深い岐阜の飛騨での学生時代/冬はスキー部・夏の陸上で800m/禁煙とダイエット目的のランニング/勝田全国マラソンで念願の初サブスリー/24時間リレーマラソンで多摩サブ2位の快挙/企業の情報システム部でのITキャリア/40代後半のキャリアの葛藤と椅子取りゲームからの脱却/2023年の会社設立と起業時の迷い/会社名の由来/ 起業・ラン・多摩サブ運営に通ずる「ちょっとずつの成長」/ジョギングによる内省の時間/仕事以外でハマっているもの/これからも健康第一で パーソナリティ 宮﨑晃(Miyazaki Akira) 株式会社actenable お便りはこちらから

  5. Episode · Aug 23, 2026

    #100 祝・100回記念『ワーク・ライフ・ラン』過去99回のあゆみと振り返り (opens the original)

    Episode notes

    Read excerpt

    いつも番組を聴いてくださるリスナーの皆さん、本当にありがとうございます。 おかげさまで、番組は100回目の節目を迎えました。 今回はこれまでの全99回の配信、そして27名のゲストの皆さんと紡いできた2年間の歴史を振り返っています。 振り返れば、1周30分が切れなかった皇居ランから始まり、悲願のサブスリー、勝田・静岡での自己ベスト更新、単身でのボストン遠征、そして完走率34%の富士登山競走を完遂するまで、1歩ずつ限界を超えていくランニングロードでした。 この挑戦を支えてくれたのは、つじかぜAC、多摩サブのメンバー、一緒に走ってくれるラン仲間、そしてビジネスでお世話になった人々という、木の実のように豊かな繋がりです。「タイム以上に、そこへ向けて費やした時間と経験こそがご褒美」。 次なるマイルストーンに向けて、これからもワーク・ライフ・ランのシナジーを探求しながら走り続けます。 トークテーマ(ワーク、ライフ、ラン)の構成比率/ワーク、ライフ、ランそれぞれが重なり合う部分/これからの時代の働き方の模索/ランニングのターニングポイント/独立・起業にともなう環境変化/将来への不安/コミュニティの存

Publishing over time

Last 90 days. Choose a month to open its work.

Recurring subjects

Named in the text we hold. One piece can cover several.

Not enough subject data for this period yet.

Audience

No verified audience measurement yet.

About this data

Counts cover the work we have indexed. Tone needs enough text and a confident classification. Excerpts and episode notes are not full articles or transcripts.

Identity or attribution wrong? Suggest a correction.

See coverage about ワーク・ライフ・ランWork. Life. Run.