ボイスとチョイスーVoice and Choice
九州大学教授で調停制度研究が専門の入江秀晃とNHK出身フリーアナウンサーの福井一恵が声と言葉と選ぶ道「ボイス」と「チョイス」をキーワードに語るエンタメ教養番組です。ADRのこと、調停のこと、声のこと、人生のこと、最近気になるあのこと…立場の違う2人が本音で語ります。「声」って何?声質?声色?その人の語る言葉?意見?考え?「声」と「選択」って結びつくの?自分の声を肯定し、相手の声も肯定する。私たちは日々選択の連続。その選択を豊かなものにしていきたいという願いを込めて「ボイスとチョイス」という番組タイトルにしました。★声と選択肢はメディエーションの理念…
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- Sep 29, 2026
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- Jul 7, 2026
Latest episodes
#165 ジャーナリング習慣が定着するか (opens the original)
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福井さんがジャーナリングにチャレンジしてみようかとしているところ。さてさて、どうなるでしょう?お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp(21分)調停研究者の入江秀晃とアナウンサーの福井一恵がお送りする、ボイスとチョイス。
#164 おじさんピラティスはじめました (opens the original)
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男性も通えるピラティススタジオに通いはじめてみました。若干、介護を受けている感がありますが。お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp(13分)調停研究者の入江秀晃とアナウンサーの福井一恵がお送りする、ボイスとチョイス。
#163 牛のように聴く、再び (opens the original)
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調停技法について久々に考えてみましょうかとなれば、やはり、牛のように聴く。簡単そうで難しい?奥深い?お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp(24分)
#162 凸凹を活かすハーモニー (opens the original)
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合唱・合奏において凸凹な個性を活かしてハーモニーを作る指導に感心したという福井さん。音楽の合宿で出会った70代の指導者のエピソードから、年齢に関わらず新しいやり方にシフトできる人がいること、そして世代だからこその役割について語り合いました。お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp(17分) 調停研究者の入江秀晃とアナウンサーの福井一恵がお送りする、ボイスとチョイス。
#161 ネオメンバーシップ経営としての「北欧、暮らしの道具店」 (opens the original)
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ポッドキャスト「チャポンと行こう」「考えすぎ、フラグメンツ」がきっかけで出会った、株式会社クラシコム(北欧、暮らしの道具店)の組織論について。ネオメンバーシップ型経営を考えていた入江が、数値目標を課さずケアを軸にした経営実践に驚いた話を、妄想と研究意欲に基づいてお話しいたします。お便りお待ちしています。podcast@mediation-labo.jp(22分)調停研究者の入江秀晃とアナウンサーの福井一恵がお送りする、ボイスとチョイス。
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