プロダクトマネージャーのキャリアラジオ
クライス&カンパニーのプロダクトマネージャー(PM)キャリア支援チームがお届けするPMのためのキャリア番組です。人材紹介会社という立場だからこそ語れるPMの転職マーケットの最新情報や、面接時のアピール方法などPMのキャリア・転職にまつわるさまざまな情報を配信いたします。クライス&カンパニーは、顧問に及川卓也を迎え、PMのキャリア・転職支援に注力する人材紹介会社です。-----------------------------------------------配信:隔週木曜日11時頃(たまに毎週配信)出演:クライス&カンパニー(コンサルタント)・山本…
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- Sep 24, 2026
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225.PM支援チームに元PMが加わりました!なぜプロダクトマネージャーからキャリア支援へ? (opens the original)
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----------------------------------------------- 今回はクライス&カンパニーのプロダクトマネージャー支援チームに新たに加わった釜屋をご紹介します。 過去にプロダクト責任者としてプロダクトグロースを担ってきた釜屋がクライス&カンパニーのプロダクトマネージャー支援チームに新たに加わりました。 なぜプロダクトマネージャーとしてのキャリアから、「キャリアを支援する仕事」へと大きくキャリアチェンジしたのか。 その背景や想い、元PMだからこそできるキャリア支援についてお話ししました。 今回は以下のような内容になっています。 ・プロダクトマネージャー・プロダクト責任者を経験してきた釜屋さんのキャリア ・PMからキャリア支援へ。大きなキャリアチェンジを決断した理由 ・ものづくりのキャリアを手放すことへの迷いと、それでも転職を決めた背景 ・目指すのは「一度の転職」で終わらない、長期で伴走するキャリアパートナー ・プロダクトの悩みも相談してほしい、元PMだからこそできるキャリア支援 ・企業との対話でも実感する「PM経験者が支援すること」の価値 ・PMのバックグ
224.顧客理解が強いプロダクトを生む!LayerXのプロダクトマネジメント(4/4) (opens the original)
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----------------------------------------------- 前回に引き続き、LayerXでバクラク事業のプロダクトマネジメント組織を率いる飯沼さんをお招きし、LayerXが求めるプロダクト人材や、これからの時代に必要とされるプロダクトマネージャーについて伺います。 第四回では、 ・LayerXが求めるプロダクト人材とは ・プロダクトの未来を見据えられる人材とは ・どのような経験を持つ方がLayerXに入社しているのか ・バックオフィス領域のドメインスペシャリストが果たす役割 ・優秀なエンジニアに囲まれた環境は、PdMにとってどのようなものなのか ・一つのプロダクトに何名のプロダクトマネージャーが携わっているのか ・入社後、どのようにオンボーディングを進めているのか ・これからどのようなプロダクトマネージャーが活躍していくのか 等についてお話しいただきました。 目の前の市場で勝ち残る機能を作るだけでなく、プロダクトの中長期的な未来を見据え、進むべき方向へ舵を取れるプロダクトマネージャーが、これからますます求められていきます。 「この未来を自分たちが作っ
223.顧客理解が強いプロダクトを生む!LayerXのプロダクトマネジメント(3/4) (opens the original)
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----------------------------------------------- 前回に引き続き、LayerXでバクラク事業のプロダクトマネジメント組織を率いる飯沼さんをお招きし、生成AIの進化によってプロダクト開発がどのように変わっているのかについて伺います。 AIが人間の業務を補助する時代から、業務そのものをリードする時代になっていきます。プロダクトのUI・UXや開発スピードが大きく変化する一方で、「価値あるプロダクトを生み出す」という本質にも変化は起きているのでしょうか。 第三回では、 ・生成AIの進化によって、プロダクトのUI・UXはどう変わっていくのか ・AIに任せる業務と、人間が最後まで担うべき役割 ・AIへの受容度が異なる顧客に、どのように新しい体験を届けていくのか ・開発速度が上がっても「良いプロダクト」が簡単には増えない理由 ・AI活用によって、バクラクのプロダクト開発速度が3〜5倍になった背景 ・さらなる開発スピード向上の鍵となる「ユーザーインサイトを得られる環境」 ・AIから新しい顧客インサイトを得ることはできるのか ・LayerXが考える、経営とプ
222.顧客理解が強いプロダクトを生む!LayerXのプロダクトマネジメント(2/4) (opens the original)
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----------------------------------------------- 前回に引き続き、LayerXでバクラク事業のプロダクトマネジメント組織を率いる飯沼さんをお招きし、バクラクシリーズがどのように生まれ、なぜ次々と新しいプロダクトを生み出せるのか、その開発の裏側について伺います。 第二回では、 ・バクラクシリーズはどのような考え方で新規プロダクトを生み出しているのか ・100社規模の顧客インタビューからドメイン知識を獲得する方法 ・未経験PMやドメインエキスパートが活躍できる組織づくり ・レッドオーシャンでも選ばれるプロダクトを作るために意識していること ・コンパウンド戦略を支える「顧客ファースト」の優先順位とは ・顧客理解を起点にプロダクトを連続的に生み出すLayerX流の開発思想 等についてお話しいただきました。 100社への顧客インタビュー、ドメインエキスパートの採用、そして徹底した顧客ファースト。バクラクシリーズが多くの企業に支持される理由と、LayerXならではのプロダクト開発の考え方が詰まった内容となっています。 -----------------
221.顧客理解が強いプロダクトを生む!LayerXのプロダクトマネジメント(1/4) (opens the original)
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----------------------------------------------- 今回はLayerXでバクラク事業のプロダクトマネジメント組織を率いる飯沼さんをお招きし、これまでのキャリアやプロダクト開発への思いについて伺います。 ハードウェアエンジニアからキャリアをスタートし、事業開発、法人営業を経て、現在はプロダクトマネージャーとして活躍されている飯沼さん。業界や職種の垣根を越えてきたキャリアの背景には、どのような意思決定や偶然の出会いがあったのでしょうか。 第一回では、 ・LayerXおよびバクラク事業では、どのようなプロダクトを展開しているのか ・ハードウェアエンジニアからソフトウェア業界へ転身したきっかけ ・事業開発や法人営業を経て、プロダクトマネージャーになった経緯 ・「PMはエンジニアにしかできない」と思っていた飯沼さんが、実際にやってみて感じたこと ・ものづくりと営業、両方の経験がPdMの仕事にどう活きているのか ・お客様の負を解決したいという「怒りドリブン」のプロダクト開発 等について伺いました。 数時間かけてネジを締めに行っていたハードウェア時代から、
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