ジョイハロ! 〜30人の会社のリアル、全て見せます〜
この番組は、社員30人企業のリアルな葛藤や成長の壁をありのままにお届けする公開ドキュメンタリーです。格好いい成功談ではなく、現在進行系の悩みをさらけだし理想論ではないリアルをNGなしで発信します。
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- Sep 29, 2026
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- Jul 7, 2026
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#S3-004 AIで消えた仕事、残った仕事、増えた仕事。消えたのは「仕事じゃなく作業」だった (opens the original)
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内容: 今回のテーマは「AIで消えた仕事、残った仕事、増えた仕事」/社内で使っているSaaSは約20個。Claude Codeで内製化してみたら、日程調整ツールも議事録ツールも土日であっさりできてしまった/ただし過去の経験と知識があるから作れたし、社内用だから汎用化しなくていい。6〜7割のクオリティでも使えればいい/バックオフィスのメンバーも自分でAIエージェントを作り始めた。申込管理も自動化/サービスのアップデート調査、見積もりの根拠づくり。時間だけでなく質も上がった/消えたのは仕事ではなく作業。入り口と出口は人が担っている/増えたのは、脳の使う場所と疲れ。同時に何本も動かすと、何を頼んだか忘れてしまう/四宮さんは自分のコピーロボット「yasutakaMCP」を制作中。 ▼MC: 四宮 靖隆 (シノミヤ ヤスタカ/ 株式会社ジョイゾー 代表取締役社長) X: https://x.com/yasu_shinomiya 1976年東京生まれ。東海大学文学部卒業後、1999年にシステム開発会社へ
#S3-003 エンジニアの定義ってなんですか?価値を作る「システム39エンジニア」という仕事 (opens the original)
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内容: 今回のテーマは「なぜエンジニアを採用しないのか?」/ジョイゾーの新卒には文系出身が多い。文系の大学に声をかけることもある/見ているのはコーディング経験より、コミュニケーション力と論理的思考。/田中さんはコロナ禍で就活に乗り遅れ、IT業界へ。システム39の説明だけがスッと入ってきた/内村さんは学生時代のボランティアで業務改善に興味を持ち、kintoneからジョイゾーへ/技術知識より業務整理やファシリテーションの比重が大きい/文系が多いのは意図した結果ではない。「業務改善」や「39」に興味を持った人が集まっただけ/価値を作り出す人がエンジニアだという定義/文系も理系も関係ない。考え方に共感してくれる人ならウェルカムです 文系未経験の新卒社員のインタビュー https://www.wantedly.com/companies/joyzo/post_articles/1041003 新卒メンバーの成長について https://open.spotify.com/episode/3gvziEfXf7mDTbkzp2DpyR ジョイゾーは色々なメンバーが活躍しています https://www
#S3-002 リリースしてみてどうだった? スキル39、ここまでの手応えと課題 (opens the original)
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内容: 今回のテーマは「スキル39の現在地」/業務課題を掘り下げてAIエージェントを作る伴走型の開発サービス。/現在5件ほど進行中。「AIで何ができるか知りたい」から始まるお客様がほとんど/スキルは作れる。でも導入は別問題。社内で使える環境が整っていないという壁もある/ベテランの独自ノウハウをスキル化したら、その場でできてしまった。「本当にできるんだ」というアハ体験は、システム39の対面開発と同じ感覚/独自の業務を紐解いてイレギュラーに対応するには、粘り強いラリーが必要/AIがやってくれるからこそ、裏側をどこまで理解して説明すべきか悩む/サービス設計も議論中。やったからこそ見えてきた課題を、3人で育てていく 生成AIをフル活用した業務改善サービス「スキル39」 https://service.joyzo.co.jp/skill39/ スキル39への思いはこちらから https://www.wantedly.com/companies/joyzo/post_articles/1064402 生成AIエージェントによる開発時代 https://service.joyzo.co.jp/blo
#S3-001 一緒に作るから楽しい。「システム39」の世界観を3人で語るシーズン3スタート! (opens the original)
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内容: シーズン3スタート。今回から音声のみでお届けします/初回のテーマは「39(サンキュー)の世界観」/システム39とは、kintoneを使ってその場で聞いて、その場で作って、その場で提案する対面開発。2時間×3回で39万円が名前の由来/世界観という言葉が生まれたのは数年前のキックオフ。各々が大事にしていたことが初めて言語化された/作る過程を共有するから、お客さんと一つのチームになれる。だから楽しい/お客さんは業務のプロ、私たちはkintoneのプロ。上下ではなく対等な立場で知恵を出し合う/頭で理解してから、自然にできるようになるまで5年かかった/言語化が難しいからこそ、見て聞いて、口承で受け継がれていく。完成することはない、まだ未完成 対面開発システム39について詳しくはこちらから https://service.joyzo.co.jp/system39/ システム39を体験してくださったユーザー様との対談 https://note.com/joyzojp/n/nc72b80e8753f?magazine_key=m54f5e6d0765a ジョイゾーの考えるシステム開発の本質につ
#S2-012 目的がないのが目的です。シーズン1と2を経て、ジョイゾーは変わったのか (opens the original)
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内容: シーズン2最終回。テーマは「シーズン1と2を経て、ジョイゾーの変化」/Xでいただいた反響。SIチームの女性比率7割がすごいという声。実際はサンキュー担当だと9割近い/ヤンヤンさんが出た回を聞いた方が、開発事例の執筆者だと知って驚いた話/改めて言葉にすることで、自分の考えを客観視できた/4月を挟んで新卒2人が入社。受け入れる側になって、みんなの意識が変わった/ジョイハロを聞いて入社を決めた人がいる。/「ジョイハロ聞いてます」と言われることが増えた。経営者の知り合いも聞いてくれている/自分の声や笑い方が気になって直そうとしたけど、3、4回目には忘れた。自然体がいい/発信の手段が1つ増えて、それが残り続けるのがよかった/スナックジョイゾーの話。月1回、第3金曜日の飲み会イベント。目的がないのが目的/個々人が目的を考えて動くのも、自律と成長の1つ/楽しくやれるかが一番大事。悩んだ時間も、半年後にはENJOYになっている/ジョイハロもENJOY YOUR WORLD.だった。 ▼MC: 四宮 靖隆 (シノミヤ ヤスタカ/ 株式会社ジョイゾー 代表取締役社長) X:
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