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HeyJared

わたしの素ペース HASH ed radio

『訪れた人の内側に、小さな熱狂が生まれる場所に。』青森県階上町にあるcafe&HASH BA『わたしの素ペース』を運営する夫婦のマリホとケントがお送りするラジオ。日々の出来事やこれからのことを話します。毎週月曜日21時更新

Podcast · By わたしの素ペース · Japanese · Official site

Indexed episodes, last 90 days
8
Latest publication
Sep 14, 2026
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Jul 6, 2026

Latest episodes

  1. Episode · Sep 14, 2026

    人が行き交って、場所になっていく (opens the original)

    Episode notes

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    2週間ぶりにマリホが戻り、最近の出来事を振り返ります。イベントと並行して宿・さざなみの準備も進んでます。 トークテーマ マリホ復帰通常回 / 有楽町で地域おこし協力隊をPR / お試し地域おこし協力隊を迎える準備 /地域の空気をどう伝えるか / 宿・さざなみオープン準備 / 深夜のベッド組み立て / 忙しすぎて夫婦で会話できない / 三陸シネマジャーニー / ZINEワークショップ / 人手不足を痛感する夏 / 漂流通信に初めて来てくれたご夫婦 / 出産前日にライブへ / お腹の中で音楽を聴く赤ちゃん / 同じ場所で続ける意味 / 地域で活動するから見える人の物語 / 工藤祐次郎さんのライブ / 「本当に好き」から始まるイベント/ お金を払って 会いたい人には会いにこと / パッケージされた「おしゃれ」への違和感 / フェイクグリーンとフェイクキャンドル / 弘前で家具・古道具探し / 爆買いするまりほ / ミッドセンチュリーの小物 / さざなみの最新近況 感想やお便りはこちら info@watashino-su-pace.me わたスペインスタ https://www.instagr

  2. Episode · Aug 31, 2026

    好きな場所と、好きな場所がつながる【ゲスト・豊島遼太朗】 (opens the original)

    Episode notes

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    #60 今週はあきよさんをピンチヒッターに迎え、書展「今、手のひらの上にあるもの」を終えた豊島遼太朗さんゲストに3人でお送りします。 初めての個展を終えて感じたこと、仕事をしながら表現を続ける理由、そして「漂流通信 Vol.3」でのライブライティングやギャラリートーク。人として好きだから始まった企画が、それぞれの人や場所、コミュニティまでつないでいく。展示を通して見えてきた、わたしの素ペースという場所の可能性について話しました。 トークテーマ まりほ不在の特別回 / 豊島遼太朗 書展「今、手のひらの上にあるもの」を終えて / 初めて作品を人に見てもらう不安 / 作者とお客さんのキャッチボール / わたスペの常連として通う中で、始まった個展 / 人としての関係から生まれる企画 / わたスペの壁と書の相性 / 裏打ちしない「生の書」 / 働きながら表現を続けること / 作品が自分を肯定してくれる / 生活がインプット、表現がアウトプット / 体育会系の環境で身についたこと / 文化系への憧れ / 漂流通信 Vol.3のライブライティング / 歌と書のキャッチボール / 耳と目で同時に楽しむ

  3. Episode · Aug 24, 2026

    目に見えないものをつくっていく (opens the original)

    Episode notes

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    #59 今週は、両親と巡った青森の旅と「漂流通信 Vol.3」を振り返りました。奥入瀬渓流や酸ヶ湯温泉で感じた、長い時間をかけて積み重なってきたものの強さ。そして、歌と書が交わったライブや、若い世代が「わたしの素ペース」に通ってくれる風景から、すぐには形にならない場所づくりや表現について話します。 トークテーマ 久しぶりにちゃんと休んだ休日 / 奥入瀬渓流と時間を積み重ねたものの説得力 / 鳥曇りで出会った鳥と手話 / 通訳しなくていいことに気づいた瞬間 / 両親との青森旅行 / 酸ヶ湯温泉と混浴文化 / 守られてきた文化と変わっていく感覚 / 漂流通信 Vol.3 / 豊島遼太朗とのライブライティング / 歌と書でキャッチボールする感覚 / 「ちゃんとやる」を手放したライブ / Sonomonoからライブへつながる人たち / 若い世代が通ってくれる場所 / 4年かけて見えてきた「目に見えないもの」 / 渡ケントと古物屋店主・ケントの融合 / 生活から生まれる表現 / 評価には時差がある / 楽しく、やめずに続ける 感想やお便りはこちら ⁠⁠info@watashino-su-pace

  4. Episode · Aug 17, 2026

    俺だって「PON PON」言いたい (opens the original)

    Episode notes

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    #58 今週は、群馬への帰省とワンマンライブ、お盆の「わたしの素ペース」を振り返りました。旅先での出会いやライブを通して感じたこと、帰省した人たちとの再会、高校生や大学生との出会いから、この場所を続けていく意味について話します。 トークテーマ 群馬帰省とワンマンライブ / 那須烏山で出会った鮎ビリヤニ / 群馬で味わう津軽の郷土料理 / 青森と群馬を行き来する縁 /力の抜けたライブと新しい目標 / 古着・音楽をつなぐ表現 / 館林の醸造所(遠藤醸造所)と地域に受け継がれる場所 / マリホの「PON PON」事件 / 何もしない時間と大回復 / お盆の「わたしの素ペース」 / 帰省した人から届いた「地元にこんな場所があってうれしい」 / シビックプライド / 探究学習で訪ねてくれた高校生 / 若い世代との出会い / 外から見つけてもらう地域 / 階上に積もる思い出を残す / 帰ってくる人とまた会える場所を続ける 感想やお便りはこちら ⁠⁠ info@watashino-su-pace.me ⁠⁠ わたスペインスタ ⁠⁠ https://www.instagram.com/watashin

  5. Episode · Aug 3, 2026

    地域を好きになる理由 (opens the original)

    Episode notes

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    ※内城さんが田代えんぶり組の元親方というお話をしましたが、誤情報でした。大変失礼いたしました。 #57 今週は、スタッフのお家で開かれたバーベキューをきっかけに、「地域を好きになる理由」について話しました。採れたての夏野菜や田園風景、人のあたたかさに触れた時間から、タイパでは測れない豊かさを考えます。さらに、「さざなみ」の融資契約が無事に完了した報告や、八戸中心街への映画館復活、NANAMARUNI COFFEEの取り組みを通して、地域を育てるのは課題意識よりも「自分たちが楽しむこと」なのではないかという話へ広がっていきました。 トークテーマ スタッフバーベキュー 会/ 採れたてのナス田楽に感動 / 人と景色がつくる地域の魅力 / タイパでは測れない豊かさ / 夜だからできる深い話 / 「さざなみ」工事の進捗と9月オープンに向けて / 八戸中心街に映画館復活 / 地域文化を支えるということ / 若者を呼ぶより自分たちが楽しむ / 課題ベースではないまちづくり / 東京と地方、それぞれの役割 / NANAMARUNI COFFEE / 地域に情報を届けるシェアシェルフ / ロールモデルと

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