みんなの保健室
🎙️メンタルヘルスをオープンに話し、安心感を育む場所👩🏻番組運営者:30代半ば、既婚、一児(小学生娘)の母🧠いじめ、母娘問題、失恋、うつ、醜形恐怖症、甲状腺機能低下症、片頭痛、家族の病気と介護…
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- Sep 30, 2026
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- Jul 7, 2026
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「最高の笑顔」と「キモい笑顔」のあいだ——あなたに映る私は、あなたの内側 (opens the original)
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「笑顔が最高だね」と言われたこともあれば、 「笑顔がキモい」と言われたこともある。 ……じゃあ、私の笑顔って、 いったいどっちなんだろう? でも、考えてみると、 どちらの言葉も「私の笑顔そのもの」を 客観的に表しているわけじゃない。 人は、自分の内側を通して、 目の前の世界を見ています。 だから、褒め言葉も悪口も、 相手について語っているようでいて、 その人自身の内側を映し出しているんです。 「この人にこう言われたから、私はこういう人間なんだ」 と、その言葉を自分の真実にしなくていい。 だからといって、 嫌なことを言われても傷つかなくていい、 ということではありません。 傷ついたり、腹が立ったり、 悲しくなったりすることもある。 そのときに感じた感情は、リアルなもの。 だから、どんな感情にも 「そう感じたんだね」と居場所をつくってあげる。 そのうえで、 誰かの言葉をそのまま 自分の真実にする必要はない。 自分の真実は、 自分で選ぶことができる。 今回は、そんなお話です。 ーご案内ー 対話を通して、 ご自身の中にすでにある「本音」を一緒に見つけ、 現実の変化につなげていくサポートをしてい
過去のパターンではなく、今の自分で選ぶ (opens the original)
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今回のテーマは、 過去のパターンにとらわれない生き方 。 「私、紹興酒って好きじゃないんだよね。」 そう思っていた私が、 今日もう一度紹興酒を飲んでみました。 そこで出てきたのは、 「今の私は、どう感じるんだろう?」 という問い。 過去の自分が感じたこと。 過去の経験からつくった「私はこういう人」というイメージ。 それは、今の自分にも本当に当てはまるのか。 すべてのものは、変わり続けています。 もちろん、私たち自身も。 だからこそ、「前はこうだったから」と過去を基準にするより、 今、この瞬間の自分はどう感じているのか、 に意識を向ける。 今回のエピソードでは、 ・「頭で決める」と「体感覚で決める」の違い ・豚の生姜焼きと麻婆豆腐、どうやって今日のごはんを決める? ・どちらが正しいのではなく、「私は何を基準に選びたいのか」ということ ・私が体感覚を大切にしている理由 ・夫との関係の中で、過去のパターンから離れて「今の自分」にしっくりくる決断をした体験 についてお話ししています。 「前はこうだった」 「私はこういう人だから」 「きっと今回も同じ」 そんなふうに、知らず知らずのうちに過去を使
ワイン作りの裏側で気づいたことーーあなたという木は今も育ち続けている (opens the original)
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長野のワイナリーへ、 ぶどう収穫のボランティアに行ってきました。 ひとつぶ、ひとつぶ 目でみて、手作業で傷んだものを取り除く。 そうやって時間と手間をかけてワインは生まれる。 結果重視、スピード重視に偏りそうなとき、 思い出したい気づきを話しました。 ーご案内ー 「自分の感覚に気づき、認めるってどんな感じなんだろう」 「自分を大切にするってどんな感覚なんだろう」 「望む未来を実現したときの感覚ってどんな感じなんだろう」 「まだ気づいていない自分の本音、深い望みってなんなんだろう」 「こんなこと話していいのかな」 こんな方は、 カウンセリングセッションにぜひお越しください。 オンラインで行っています。 詳細・お申込は こちら をご覧ください。 お問い合わせは、 公式LINE または eメール (minnanohokenshitsu.yukari@gmail.com) より受け付けています。 ブログは こちら からです。
こわくても、伝えたいか —— 本音がもつ磁力の話 (opens the original)
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大事なことほど、口に出すのがこわい。 好きな人に「好き」と言えなかったこと、ありませんか? こわいのは、悪いことじゃない。 こわくても、それでも伝えたいかどうか。 磁石は、磁力が強くなるほど、反発する力も強くなります。 人も同じで、本音を出せば出すほど、 惹きつける力と、反発する力の両方が強くなっていく。 自分はそれをどこまでやりたいのか。 こわさとどう向き合っていくかも話しました。 ぜひお聞きください🎧
問題は直すためじゃなく、統合するためにある ― Integrate, don’t fix. (opens the original)
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トラブルは、無くさなくていい。 先日、娘とそば屋でランチをしていたとき、 注文の間違いから始まった人とのつながり。 一見したら、失敗や問題が、 クリエイティブな未来につながる瞬間。 最近観た映画「マイ・フレンド・フォーエバー」、 病気という難題が運んできてくれた友情と愛情。 主人公の彼を救ったのは、 正論でも説教でもなくて、 親友の家族に迎え入れられ、 そのままの自分でいていいと感じられたことでした。 自分自身との関係にも同じことが言えます。 自分の人生の問題も、自分の嫌なところも、 直そうとしなくていい。 問題や不快感に気づいて、 その存在に気づき、認めて、感じきることで、 自然とその問題が問題ではなくなっていく 統合のプロセス。 光と闇、片方だけでは存在できない。 両方があるから、存在できる。 傷つきやすい自分も、恐れている自分も、 今まで自分を守ってきてくれた大事な自分の一部。 すべての自分が居てくれるからこそ、 可能性はフルに発揮される。 「自分の感覚に気づき、認めるってどんな感じなんだろう」 「自分を大切にするってどんな感覚なんだろう」 「望む未来を実現したときの感覚ってどん
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