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しももんラジオ@Senjin高校放送部

Senjin高校のちょっと変わった生徒たち(東大理三、ベンチプレス200キロ、藝大生)と放送部の部長(下山)がお話するPodcastです。なぜみんながそういう人生になったのか、なぜこの高校に集まったのか、今後何をしていきたいかなど、リアルな話を隠さず全て話していきます。▼出演【しももん(下山明彦):Senjin Holdings CEO】…

Podcast · By しももん(下山明彦) · Japanese · Official site

Indexed episodes, last 90 days
16
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Sep 30, 2026
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Aug 19, 2026

Latest episodes

  1. Episode · Sep 30, 2026

    ロンジェビティと未来社会を考える「しももんゼミ」始動。不老不死や死生学を社会実装する新たな試みとは... (opens the original)

    Episode notes

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    不老不死を目指すホストの下山明彦が、新プロジェクト「しももんゼミ」の始動と、その背景にある「未来社会とロンジェビティ(不老長寿)」への思想を語ります。 ・下山明彦が持つ「経営者」「アーティスト」「思想家・研究者」としての3つのロール ・自らの死生観を問い直す「生前葬」やメタバース空間「先人バース」などのアート実践 ・インドでの瞑想修行や東大宗教学部での死生学研究、島田裕巳先生との共著にいたる歩み ・西洋的なロンジェビティ概念と、日本の「長く続く」東洋的思想の融合 ・思想・事業・制作のアウトプットを生み出す「シモンゼミ」の展望と参加者募集 寿命が120歳、150歳へと伸びる未来に向けて、自分自身の死生観を問い直し、これからの共同体や社会のあり方を構想するための新たな視点をお聴きいただけます。 ◯下山明彦(しももん) 起業家・アーティスト / 株式会社Senjin Holdings代表取締役 不老不死(ロンジェビティ)を本気で目指し、その思考と実践を発信しています。 東京大学卒業・東京藝術大学大学院修了。大学4年時に会社を6億円で売却し、現在はホールディングスを経営。 「Forbes 30

  2. Episode · Sep 29, 2026

    【なぜ同い年で見た目に差がつく?】老化治療の最先端/医師 乾雅人が老化の分岐点を語り尽くす (opens the original)

    Episode notes

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    Q.同じ年齢なのに「若々しい人」と「老けて見える人」で大きな差が生まれるのはなぜですか? A.遺伝子そのもの(ゲノム)の違いではなく、生活習慣などによって後天的に遺伝子スイッチの強弱が切り替わる仕組み「エピゲノム」にエラーやバグが蓄積することが原因とされています。 今回は老化治療の最前線に立つ医師の乾雅人先生をお迎えし、「老kは治療できる」という視点からその科学的メカニズムに迫ります。ロンジェビティ(健康寿命の延伸)というテーマを、このチャンネルでは「不老不死」という言葉で扱っています。 ・加齢と老化の違いと、医学的論文に基づく「機能低下」としての老化の定義 ・カラオケの歌い方に例えて分かりやすく学ぶ「エピゲノム」の仕組み ・飲酒や喫煙などの不摂生がDNAに不要なバグを起こすプロセス ・暦年齢(クロノロジカルエイジ)と生物学的年齢(バイオロジカルエイジ)の違い 生活習慣がいかにして遺伝の働きにエラーを起こし、私たちの老化度合いを左右しているのか、その具体的なシステムを正しく理解することができます。 【対談ゲスト】 銀座アイランドクリニック院長 乾雅人さんのYoutubeチャンネル 『D

  3. Episode · Sep 23, 2026

    コミュニティへの恩返しがキャリアを切り拓く理由。世界市民としてのルーツとアイデンティティの作り方 (opens the original)

    Episode notes

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    ホストの下山明彦が、自身の20代の経験から導き出した「恩返しは早いに越したことはない理論」について語ります。 自分が所属してきたコミュニティを早期に好きになり、恩を送り届けることが、なぜキャリアや人生のフットワークを軽くするのかを紐解きます。 ・過去の所属コミュニティの悪口を言う人と、感謝を語る人の決定的な違い ・母校での講演や審査員活動が、自身の「背筋を伸ばし続ける」基準になる理由 ・恩返しを起点に生まれる、一流経営者や次世代の優秀な才能との予期せぬ接点 ・「根っこ(ルーツ)がしっかりしているからこそ、どこへでも行ける」世界市民の共通点 自らのルーツや過去のつながりを見つめ直し、これからの生き方やコミュニティとの関わり方を前向きにアップデートするヒントが得られます。ぜひお聴きください。 ◯下山明彦(しももん) 起業家・アーティスト / 株式会社Senjin Holdings代表取締役 不老不死(ロンジェビティ)を本気で目指し、その思考と実践を発信しています。 東京大学卒業・東京藝術大学大学院修了。大学4年時に会社を6億円で売却し、現在はホールディングスを経営。 「Forbes 30

  4. Episode · Sep 18, 2026

    【AIを使うほど人類は画一化する】囲碁プロの93%がAIで練習!?一人の創造性は上がるのに集団の多様性だけが失われる、AI研究の最前線で判明した逆説|AI研究者 矢倉大夢 (opens the original)

    Episode notes

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    Q. AIが人間の言葉づかいや考え方そのものを書き換え始めている今、私たちはAIとどう付き合うべきか? A. AIを単なる便利な道具としてではなく「自分の思考に影響を与えている存在」として自覚的に捉え、どのモデルをどんな場面で使うかを意識的に選び分ける姿勢が重要になります。 --- ロンジェビティ(健康寿命の延伸)というテーマを、このチャンネルでは「不老不死」という言葉で扱っています。 今回のゲストは、ドイツ・ベルリンのマックス・プランク人間開発研究所でAIと人間の創造性・学習の関係を研究する矢倉大夢さん。中学のパソコン部から未踏事業、ホワイトハッカーとしてのDEF CON CTF出場を経て、世界最高峰の研究機関にたどり着くまでの道のりから、AI研究者にしか見えていない各社モデルの違い、そしてAIが人間の言葉と創造性に与えはじめている影響までを伺いました。 ・パソコン部から未踏事業、DEF CON CTFを経てベルリンの研究所へ至るまで ・AI研究者から見た、ChatGPT・Claudeなど各社モデルの性格の違い ・「言葉はAIに書き換えられている」──人間の行動や考え方が影響を受けて

  5. Episode · Sep 16, 2026

    長期主義の人間関係と学び:150年スパンで考える誠実な生き方とは? (opens the original)

    Episode notes

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    Senjin Holdings代表の下山明彦が、自社で実践する学びの言語化文化「理論」をもとに、150年以上の長期スパンを見据えて生きることが日々の選択をどのように変えるのかを語ります! ・学びを命名しコンセプト化する、先人ホールディングスの「理論」文化 ・「短いから熱く生きる」が「いつの間にか諦めや正当化」に裏返るリスク ・300年生きる前提に立つことで「時間が足りなかった」という言い訳を消す ・漫画『修羅の刻』の陸奥圓明流にみる、無限の時間軸と今日の濃さの共存 ・120歳での再会を前提とした人間関係の倫理と、100年後の判断軸を作る学びの複利 「今日くらいサボってもいい」という逃げ道を自ら塞ぎ、無理せず、かつ圧倒的に濃く生きるための思考の補助線を提示します! 0:00 不老不死を目指す|「理論」の共有文化 0:52 理論をアウトプットし命名することの価値 2:16 不老不死を目指すやつ、逆にサボれない理論 3:21 大きな挑戦には圧倒的な時間が必要 4:54 300年生きる前提は言い訳の逃げ道を消す 5:29 漫画『修羅の時』に学ぶ長期的な時間軸 6:50 長期主義的な生き方と人間

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