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HeyJared

こーべ通信

Cobe Associe代表の田中志が、見たもの、読んでもの、聞いたものなどをただ空に放つポッドキャストです。 cobe.substack.com

Podcast · By Tanaka Nozomi · Official site

Indexed episodes, last 90 days
9
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Sep 8, 2026
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Jul 7, 2026

Latest episodes

  1. Episode · Sep 8, 2026

    声報:私の論理的思考 (opens the original)

    Episode notes

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    話している対象はこちらです。画像を見ながらじゃないとわけわからん話かもしれません。参考資料:『 誤謬論入門 優れた議論の実践ガイド 』 今、仕事の中で、関わっている人それぞれが「自分がどんなふうに物事を考えているか」をちょっと俯瞰して見てみましょう、みたいなことをしてるんですよね。それはお客さん側でいろんな人がそれぞれやってるんですけど、私も「はて、自分はどうやってるんだろう」ということが気になって。せっかくなら考えてみて、相手に対して何か貢献できればいいなと思ったので、自分でもやってみようかなと。 ただ、自分の考え方を考えるって、そもそも結構難しいじゃないですか。観察対象と観察する主体が混ざっちゃうので、なかなか難しいなと思いつつ、宙を眺めていてもよく分からない。なので、ホワイトボードにでも書いてみるかと思って、「これどうかな、どうかな」みたいなことをやってみました。 今回この音声がどこで流れているのか、私自身、配信元のSubstackというサービスの仕様をあんまり把握していなくて。たぶんSubstackそのもので聴く人は手元で画像も見られるのかな。メールで届いて開いて聴く人もいるの

  2. Episode · Sep 1, 2026

    声報:録音指輪・Pebble Index 01の使用感 (opens the original)

    Episode notes

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    https://repebble.com/index プレオーダー期間中は$75ドルのようです。↓が文字起こしです。 先週あたりから、指輪型の音声録音デバイスを使い始めました。公式には「音声記録リング」って言ってますね。 Pebbleっていう、一昔前に一瞬流行ったスマートウォッチのブランドがあったんですけど、その創業者が新しく始めたデバイスですね。スマートウォッチも新しくリニューアルして出したらしいんですけど、それと合わせて「Pebble Index 01」という名前で出した音声記録リングです。 何ができるかというと、リングなので指輪型で、そこにちっちゃいボタンがついてるんです。そのボタンをピッと押すと、ついているマイクが音を拾って、それを文字起こししてくれる。文字起こししたものが、その人が持っているスマホのアプリに飛んできます。 だから利用の仕方としては、指輪のボタンをプチッと押して、マイクをちょっと口に近づけて、バーッと何か話をする。そうすると何秒かしてスマホがペコッと光って、「こういう文字起こしがされましたよ」というのが出てくる、というものですね。 お値段は99ドルかな。今も同じ

  3. Episode · Aug 25, 2026

    声報:コンサルタントはマウスを使わない、って本当? (opens the original)

    Episode notes

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    嘘だと思います。 This is a public episode. If you'd like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit cobe.substack.com/subscribe

  4. Episode · Aug 18, 2026

    声報:『当たり前基準』を高くする (opens the original)

    Episode notes

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    雑な文字起こし。冒頭から「生まれ」を2回発話していて、しゃべりベタが露呈しています。 私が生まれた長野の北部、飯山市というところの生まれなんですけど、雪がめちゃくちゃ降るんですよ。30〜40センチとかそういう話じゃなくて、3メートル、4メートル降るんですよね。 私が住んでいた頃はそういうことはなかったですけど、古いお家だと2階にも玄関があるんですよ、みたいな話をされる人もいて、すげえところだなと思ったんですけど。 それだけ雪が降るので、スキーが盛んで、私たちの小学校も冬場は校庭でみんなスキーをやるんですよね。それはクロスカントリースキーっていう、細いスキー板を足につけて平地をぐいぐい歩いていくスタイルなんですけど、一部の子はジャンプ台からビューンと飛び立つ、冬のオリンピックで見るようなスキージャンプもやるんですよ。 船木選手とか原田選手とか、ああいう競技ですね。男子が100人いたら4〜5人くらいはやっているんですよね。私が行っていた小学校、中学校の一つ上の先輩で、ワールドカップの代表になった人もいたりして、結構盛んにやっていました。 そこで聞いたのかな。「スキージャンプって怖くないんで

  5. Episode · Aug 11, 2026

    声報:ハンバーガー屋の会話 (opens the original)

    Episode notes

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    イヤホンを外して街を歩こう。 文字起こし: オフィスの近くに、うまいハンバーガー屋があって、たまに食べに行くんですけど、先週もちょうど行ったんですよね。 ちょっと駅からは遠くて、三宮の駅からぐーっと坂を登っていった、住宅街というか、少し昔ながらのお店も残りつつ、ぽつぽつマンションがあるみたいな、そういうエリアのハンバーガー屋さんです。 結構本格的で、一番安いハンバーガーでも1,500円ぐらいかな。お肉もみちみちな感じで、おいしく焼いてあります、っていう。おいしいハンバーガー屋さんなんですよ。 私が行ったのが、いつぐらいだろうな、12時半ぐらいかな。行ったらもう中はパンパンで、カウンターが何席ぐらいかな、7つ、8つぐらいあるんですけど、ちょうど3つ空いていて、私がそのうちの1つに収まりましたと。 注文を終えて、ワクワクしながら待っていたら、後ろの席から「キャー!」っていう、女性の悲鳴というか、楽しい「キャー!」があるじゃないですか。芸能人に会った人が近くにいた、みたいな「キャー!」という声が聞こえて。 そして、若い男女が入ってきたんですよね。20歳そこそこかな。 その女性が、店員さんに向

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